「あぁ、ダメだ・・・このままじゃ出ちゃうよ・・・」
腕を掴まれ、少し強引に立たされた。
男に背を向けると、私がシンクに手を突くよりも早くスカートが捲られてしまう。
腰を掴まれると、引っ張られるよりも先に自分から腰を突き出してしまった。
「欲しいかい・・・どうだ・・・・」
「じゃぁちゃんと言わないと・・・ほら、何が欲しいの・・・」
「どこに?ちゃんと言わないと入れてあげないよ・・・」
「はは、いやらしいね・・・淫乱だ・・・本当はチンポが好きな淫乱女だったんだね・・・」
「ちゃんと言ってみな・・・淫乱だって・・・チンポが大好きな淫乱女ですって・・・」
とても嬉しそうな、楽しそうな声で焦らしてきた。
淫乱な女ですと言いながら、早く欲しくて腰を振ってしまう。
チンポが大好きな淫乱女ですと言いながら腰を突き出していく。
「イイ子だ・・・・じゃぁ入れるよ・・・ほら、何をどこに欲しいのか言ってみな・・・」
「もう一回・・・もっと大きな声で・・・」
入れて欲しくて仕方が無かった。
チンポをオマンコに入れて欲しいと思った。
淫乱女のオマンコをチンポで掻き回されたいと思った。
早く欲しい、入れて欲しい、オマンコにチンポを入れて欲しい・・・
※元投稿はこちら >>