ほら・・・
とうとう床に崩れ落ちてしまった私に股間を突き出し、見せつけるようにチャックを下ろしていった。
芋虫のような指が勃起したチンポを引き抜いていく。
ほら、君のせいだよ・・・
見せつけるように私の鼻先でプラプラと揺らす。
湿った亀頭が汗と小便の混じった不潔な匂いをまき散らしていく。
汚いと思うのに目が離せない。
近づけられると匂いが強烈になる。
これじゃぁ仕事にならない・・・
なんとか してくれるよね・・・
唇に押し付けられ、口を開けてしまう。
目を睨んで抗議しようとしたが、うっとりとした顔で見つめる事しかできなかった。
舌で抵抗しようとすればするほど肉棒に舌を絡めてしまう。
いやらしい顔だ・・・そんなに嬉しいのか・・・
自分から舌を絡めて・・・チンポが好きなんだね・・・
いいよ・・・そう、そのまま・・・
興奮しきった顔で私を睨みながら腰を振りはじめた。
私の頭を撫で、そのまま掴んで固定するとピストンをゆっくりと大きくしていく。
まるで舌に擦り付けるように ねっとりと口を犯していく。
ん・・・んっ、クチュッ・・・・・クチュッ、チュッ・・・・・クチュッ・・・・・
クチュッ・・・・・クチュッ、チュッ・・・・・んっ、クチュッ・・・・・
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