私の後ろで音をたてずに膝をついていく中年男を想像した。
ニヤニヤと笑いながらスカートを捲っていく。
両手で尻を揉みしだき、押し広げると割れ目に頭を埋めてくる。
お尻の穴に鼻を押し付けながら、いっぱいに伸ばした舌で割れ目を舐め上げる。
「すごいよ、凄く濡れてるね、舐めても舐めても溢れてくるよ・・・」
下品な中年男は給湯室のシンクに手を突き耐えている私を楽しそうに責めていく。
生ぬるい舌で割れ目を覆うと、わざとらしくジュルジュルと音をたてて愛液を啜る。
いっぱいに伸ばした舌でクリトリスを撫で、転がし、押し潰すと、そのまま膣の中に押し込んできた。
下品なくらい長い舌で膣の内側をベロベロと舐めまわされると愛液が溢れ、密着した男の口に流れ込んでいく。、
ジュルッ・・・ンッ、グチュッ・・・いやらしいねぇ・・・ジュブッ、ジュルッ、グチュッ・・・
こんなに濡らして・・・ジュルッ、グチュッ・・・飲んでも飲んでも溢れてくる・・・ジュルッ・・・
ジュルッ、グチュッ・・・ほら、また・・・こんなに・・・ジュルッ、グチュッ・・・グチュッ・・・
クリトリスをチロチロと舐められ、溢れた愛液を吸い尽くされていく。
長い舌を押し込まれ、膣の中を舐めまわされていく。
全身を強張らせ、唇を噛んで耐えているのに声が漏れてしまう。
ジュルッ、グチュッ・・・グチュッ・・・ンッ、グチュッ・・・ジュブッ、ジュルッ、グチュッ・・・
※元投稿はこちら >>