ポルノ映画館で
映画館での痴漢とのセックスが忘れられなくなっていました。
もっと刺激的なセックスを求めるようになっていました。
そんな時に夫の職場の同僚の澤田から久しぶりに連絡がありハプニングバーに誘われました。
ハプニングバーでシャワーを浴びてバスローブ姿で澤田と呑んでいました。
すると私好みのイケメンの中年男性に声を掛けられました。
「ご一緒宜しいですか?」
すると澤田が「ええ、どうぞ」と言うので中年男性も一緒に呑み始めました。
中年男性はSさんと言って会社経営者のようでした。
Sさんが「奥さんをお借りしても良いですか?」
と言うと澤田が「ええ、どうぞ」と応えると、Sさんは私を裸にすると、私の首に犬の首輪のようなものを付けて四つん這いにすると、アナルとオマンコにバイブ挿入したりして、私を責めたのです。
私は凄い刺激に何度も絶頂に達していました。
そしてSさんは私を目隠ししてバスローブを着せると「これからが本番ですよ私をしっかり掴んでいてくださいね」と言うので、言われたとうりしてSさんについて行くと、お店の外に出て車に乗ったのです。
目隠しされているので不安で心臓がバクバクしていました。
暫くすると車が止まりSさんとビルの中に入った感じがして、Sさんが「気を付けて階段がありますので」と言うので私はSさんにしがみついて階段を降りて行きました。
階段を降りると誰かと話していてドアが開いたような感じがすると、映画館のようで大きな男女の声がしていました。
私は何が何だか分かりませんでした。
そして数人の男性に連れられて中に入り、バスローブを脱がされて目隠しを取ると、映画館のスクリーンの前でした。
私はビックリして大勢のお客さんの前で全裸で立っていました。
頭の中は真っ白でした。
Sさんは数人の男性に声を掛けて、その男性達も全裸になり私を担ぎ上げると、一人の男性がオマンコにシャブリつき、数人の男性にオッパイ等を触られ、更に私を四つん這いにするとバックから大きなチンポで突かれ、更に私の口元には何本ものチンポがあり、私はあまりの興奮と快感に失神していました。
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