痴漢を求めて
夫は海外赴任の為に家を留守にして私一人の生活になりました。
夫の同僚の澤田も忙しいみたいでとはハプニングバー以来会っていませんでした。
何となく寂しくて刺激を求めて澤田と知り合った映画館に再び入って見ることにしました。
映画はやはりR18の指定でロマンポルノのリバイバル上映で、何となくポルノ映画館の雰囲気でした。
座席指定もなくなっていましたがカップルシートだけは別料金になっていました。
とりあえずチケットを買って中に入りました。
映画は始まっていました。
目がなれるまでと思い後ろの手すりを持って立っていました。
すると私の後ろに人の気配がしたので振り向くと、「お一人ですか?」と声を掛けてきました。
30歳ぐらいの男性でした。
私はドキドキワクワクしながら「はい」と応えると男性が「ここの映画館は単独女性やカップルが多いみたいですね、今日はラッキーだな綺麗な奥さんと出会えて」と言って下半身をお尻に押し付けてきました。
私は「えっ」と声を出していました。
男性は後ろから抱きついてきたので「ダメです、こんな所で」
男性が「こんな処だから興奮するんですよ」と耳元で囁いてきました。
私が「ア〜ン、ダメ、アアア〜ン」と声をあげると、ワンピースの裾から手を入れてショーツの上から触ってきました。
後ろの入り口から人が入ってきたので男性は慌てて止めると「カップルシートのチケットを持っているのでカップルシートの方に行きましょう?」と言ってスマホの明かりでカップルシートに座りました。
男性は私のワンピースを脱がせ始めました。
私はビックリして「えっ、全裸にするのですか?」
男性が「ここだったら大丈夫、隣のカップルシートを見てごらん」と言うので前列のカップルシートを覗き込むと、全裸のカップルが抱き合っていました。
私も脱がされて全裸になると男性も全裸になり、男性のチンポはカチカチに勃起していて、私は向き合うようにオチンポを跨いで割れ目にオチンポをあてがい、ゆっくりと腰を落としました。
男性のオチンポがゆっくりと私の中に入ってきました。
男性は私の胸に唇を押し付けて、私は激しく腰を動かしました。
私はあまりの気持ち良さに大きな声をあげていました。
近くのお客さんが覗き込んでいました。
男性が私の膣の奥深くに射精すると私は更に大きな声をあげて絶頂に達していました。
つづく
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