ハプニングバーで
映画が終わり痴漢の中年男性が「また会えるとよいね」と言って映画館を後にしました。
主人と待ち合わせのホテルに行くと主人はチェックインを済ませていました。
痴漢の指の余韻が残っていて主人の顔をまともに見れませんでした。
ホテルの部屋に入ると私は慌ててトイレで下着を履きかえうがいをして主人に抱きついた。
主人は優しく抱き締めてくれてキスしてくれました。
そしてホテルのルームサービスで食事を済ませると夫が「暫く美緒と会えなくなるな美緒には寂しい思いをさせるけど」と言って抱き締めてくれて「ホテルの近くに刺激的な面白いバーがあるんだ呑みに行こう」と言うので、とりあえず夫と一緒にシャワーを浴びた。
夫のオチンポはいつもより元気が良くてギンギンに勃起していました。
私が握ると夫も私の割れ目を触ってきて「後でゆっくり楽しもう」と言ってくれました。
ホテルを出るとホテルの裏の繁華街にあるビルに入ると、直ぐにバーの入り口があり女性タッフが出迎えてくれました。
バーは明るくて普通のバーのように思えました。
バーは女性スタッフばかりのようで、女性スタッフはセクシーなミニのワンピース姿でした。
バーはカウンターとボックス席があり、私と夫がカウンターに座ると、私の隣に中年男性が座り「また会えましたね」と言ったのには私はビックリしました。
映画館での痴漢の男性だったのです。
夫が「職場の同僚で澤田と言って海外赴任から帰ったばかりなんだ。そして俺の妻の美緒」と言って紹介していました。
私が「主人がお世話になっています」と挨拶をしていると夫が「家内を頼むこんな店は初めてなんだ」と言って若い女性スタッフとボックス席の方に行った。
澤田が「驚かせてごめん美緒さんの御主人の剛とは、大学からの友達で会社も一緒で美緒さんのことは話しには聞いていたし、結婚式にも出席する予定だったのだが海外出張中だったからな」
私が「あっ、澤田さんのことは聞いたことがあります。親友だと言っていました」
そんな話しをしていると女性スタッフが来て「シャワーを浴びて着替えましょうか?」と言って、シャワールームに案内してくれました。
ロッカーがありそこで服を脱いでシャワーを浴びてバスローブに着替えたのです。
そして女性スタッフに案内されてエレベータで地下に降りると、スタッフが「プレイルームですのでごゆっくりと」と澤田が座っている席に案内されたのです。
澤田はバスローブ姿で女性スタッフと呑んでいました。
驚いたことに中央のホールのようなステージで、全裸の夫の首に犬の首輪のようなものを付けて、ボンテージ姿の女王様と思われる女性が鞭で夫のお尻を叩いたりしていたのです。
私はビックリしましたが澤田が抱き寄せてキスしてくれたのです。
そしてソファーの所でバスローブを脱がされ、全裸にされて澤田も全裸になり、更に女性スタッフと思われたスタッフも裸になったのです。
驚いたことに女性と思われたスタッフに立派なオチンポが付いていたのです。
中央のステージでも四つん這いの夫をオチンポの付いた女王様がバックからオチンポを夫のアナルに挿入していたのです。
凄い光景に私は何が何だか分かりませんでした。
でも澤田とオチンポの付いたスタッフとの3Pに大きな声をあげていました。
つづく
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