翌日からスズのライン攻勢始まった、朝、おはようから始まって、夜寝る時のおやすみまで。
そのラインの端端に卑猥な言葉挟んでくる。「欲しい?」「濡れてる?」「舐めたい」羅列されてる
其のたび、身体反応する。スズに囁かれてるみたい。仕事中に来た時なんて大変だった。コントロール難しい
そんな私を甚振るようにラインの文言、過激になる。そして反応する私がいた
木曜日の夜、帰宅した私の前に早苗さんがいた、ちょうど出勤(?)する時だったみたい
「この前はごめんなさい、外せない用があって」
微笑みながら言う早苗さん、すべて見透かしてる様だった。
「お詫びと言ったら可笑しいけど、土曜日、又お昼に来ない?何か食べたいものある?}
「何でもいいです」
慌てて言う私に
「じゃあ、決まり、楽しみにしてるは」
そお言いながらすれ違う直前、声潜めて言った
「スズに食べられちゃったみたいね」
一気に汗が引いた。全部知られてる・・・。
部屋に戻ってからも動揺止まらない、落ち着かせようとベランダで煙草捨てた時、玄関のチャイム鳴った
慌てて出ると、制服姿のスズが立ってる。
「どおしたの?」
落ち着いていったつもりが、声裏返ってた、
「そろそろチカに付けたマーク、消える頃かなって」
悪魔の囁きだった、そして天使の愛撫だった。ベッドに腰下したスズ、足大きく開いてる。ショーツが見えそう
スズ、片膝立てた、スカートの裾からショーツがチラって見える。誘ってるみたい
「中学生の女の娘に犯されたい?」
乾いた声で、それでいて優しく言う。 首縦に振ってた。ゆっくりスズが近づいてくる、腰抱かれる
近づいて来るスズの唇、目を閉じた
「駄目!ちゃんと見て!」
言われるまま目開けた、スズの唇が優しく重ねられる、舌が唇こじ開け口腔犯してくる
「中学生の女の娘に犯されるんだよ」
興奮が増幅する、膝がガクガク震える、そのままベッドに投げ捨てられた、
服着たままスズの愛撫受ける、ショーツだけ脱がされ、股間に張り付いたスズの愛撫受ける、すぐに逝く
何度逝かされたろうか、着衣のままの狂乱、耳元で囁く(中学生に犯されてるんだよ)の声が快感増幅する
「チカ、やっぱりMだね、虐められると感じるんだ」
スズの声に反論できないまま、弛緩した身体晒してた。
「今度の土曜日、私の部屋でチカ犯すよ」
スズの言葉に耳疑った、何で?でも、さっき会った早苗さんの顔、蘇って来た、すべて悟ったような顔
身体に新たなマグマ湧いて来た、スズにキスされながらそれだけで軽く達してた
※元投稿はこちら >>