しばらくベッドの中でイチャイチャしてた、ふと思った、鍵持ってるのに何で部屋に入らなかったんだろう?
すべて計算された事?でも、どうでもよかった、初めての快感与えてくれたのが中学生の女性、それだけで快感倍増してくる
何度目かのキス受けながら、身体、心、共に持ってかれてた。
「もう一度するよ」
スズの声に首縦に振ってる私がいた。そして両手両足、スズに絡めてた。
微睡の中、スズが言った
「チカ姉さん、男より女の方がいいかもね」って
反論出来なかった、身体痙攣させてスズに抱き着いてる私に、言い訳何か出来ない
再び近づいたスズの唇、拒めなかった、ってか自分から唇寄せて行った。
口腔で蠢くスズの舌、本当に官能引き出してくる、中学生とは思えない
自然に腰、蠢く、スズ見逃さない
「チカ姉さん、欲しいの?素直になって」
抗えなかった、
「頂戴、スズに犯されたい」
言った途端軽く逝った、その後挿入されたスズのぺ二バンで、本当の快楽味わった
土曜日の朝、スズからの愛撫で目を覚ました、それも甘い寝覚めで・・・。
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