ベッドに横になりながらスズがペニスバンド装着するの、ボーっと見てた、
今まで経験した男性のより大きい、反り返る男根見ながら思ったのは(こんなの入る?)だった
拒否よりも、そんな事考えてた。そんな私の上になると、スズ、私の顔じっと見てる
「いい?チカ姉さん私のものにするよ」
言いながら唇寄せて来た、唇が触れた途端、何て柔らかいんだろう、そう思った。
スズの舌が私の唇割って侵入してきた、あっという間に私の舌捉える、暫く躱してたけど、捉え垂れた
舌先くすぐるように愛撫したと思ったら、舌全体包まれる、初めてだった、こんな官能的なキス
キスだけで息が上がった私の全身にスズの舌がはい回る、首筋から始まって、乳房へ、でも乳首には触れない
焦らすように、何度も何度も繰り返す。乳首捉えられた時、大きい声上げてた、スズの唇が私の唇塞ぐ
「チカ姉さん、声大きい、マンション中にバレちゃうよ」
自分でもビックリしてた、今までこんなに声出したこと無い、ってか初めての快感だった
優しく股間刺激されながら、スズのキス止まらない、私も無意識のうち舌絡めてた、やがてスズの顔、股間に移った
クリ、鞘を剥かれて、円を描く様に舐められ、指がゆっくり入って来た。優しくGポイントを刺激してくる
本当に初めての感覚だった、(今までの経験、何だったの?)って感じだった。そして大きな声出して逝った。
自分の口から、大きな声で「逝く!」って言うの聞いてビックリした。だって逝く!なんて言った事初めてだった
「チカ姉さん、私のものにするね」
そお言うとスズの怒り狂ったペニス、私の股間に当てられた、優しく擦り合わせると、ゆっくり侵入してきた
ビックリした、スムーズに入って来る、あんな大きいペニス、受け入れるんだ、でも現実は、奥まで受け入れていた
ゆっくり動かしながら左右に振って来る、知らないうちに、私の腰も受け入れてる。
感じる所を的確に突きながら、スズ耳元で囁く
「チカ姉さん、逝っていいんだよ、女に、それも中学生の女に逝かされるんだ」
堪らなかった、リミッター外れた、スズの身体に抱き着きながら、大きな声で絶頂伝えてた
グッタリした私の身体、うつ伏せにすると、腰、グッと引き寄せられた、行き成り後ろからスズのペニス入って来る
「駄目、逝ったばかりだから・・・。」
身体の震え止まらなかった、だってこんなに逝ったの初めてだったし、その後続けてされることなかったから
そんな私にスズの責め止まんない、ってか、私の身体が快楽求めてる。こんなの初めて。
何回絶頂の声上げたんだろう、ぐったりした私の身体に、スズの舌這いまわる。其のたび敏感になった私の身体反応する
スズの顔目の前にあった。じっと私を見てる、私の耳元に唇寄せると、呟く様に言った
「チカ姉さん、よかった?」って
首、縦に振ってた、スズ、満足したような顔で私にキスしてきた、拒めなかった、ってか拒まなかった
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