金曜日、疲れて帰って来た私の前にいたのはスズ、小首かしげて笑顔で迎える
「どうしたの?明日じゃないの?」
馬鹿みたいに答えた、そんな私に、ニッコリ微笑むと
「今日、ママが帰って来るまではチカの所行っていいって、OK貰ったの」
言う成り私の腰抱いて部屋に入って行く。玄関に入ると、行き成りキスされた、それも濃厚なヤツ
スズの舌が口腔を犯してくる、それを受け止める私。だんだん膝が震えて来る、キスだけで膝が崩れた
「お風呂入ろう」
手を引かれてバスルームに入った、まだ風呂は沸いてない。でも、脱衣場で裸にされた、
スズも裸になると、バスルームに連れて行かれた。シャワーで股間刺激された後、スズが取り出したのは・・・。
スズの手にはシェービングクリームがあった、チューブから絞り出すと、私の股間に塗りたくった、スズの顔見ると笑ってる
シェーバー手にしたスズが言う
「剃るよ、いい?」
何も言えず、ただ首縦に振ってた。シェーバーのジョリって音が生々しい。たんび、シェーバーに詰まった陰毛洗い流してる
どれほど経っただろう、綺麗になった私の股間にスズ、キスしてきた
「わ~っ、舐めやすい」
スズが大げさに言う、それさえも私の被虐性高める。
「どう、中学生に陰毛剃られて・・・。」
スズが、私の眼をみながら言う、何も答えられない、だって、剃られた股間からジュース流れて来てるんだもん
剃られた股間、スズの指、はい回る。動きが滑らか。そのうち唇寄せて来た、無毛の丘、スズの舌がはい回る
今までにない感覚、憚りの無い声上げて何回も逝った。其のたびスズに抱きしめられた
どっちが年下か分かんない、でも中学生の女の子にされてるんだと思うと快感、増してくる
自分から舌絡ませ、腰ゆすってた
「今日、泊っていい?明日一緒に帰ればいいじゃん」
無邪気に言うスズに何も言い返せなかった。そのまま、愛撫地獄に陥った
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