着衣のままの絡みの後の微睡の中、スズに聞いてみた。スズと早苗さんの事。スズ嫌な顔せず話し始めた
「ママは私が小さい時から変な男に引っかからないように色んなこと教えてくれたの」
そこまで言うとベッドから出てベランダに向かった、食器棚の隅に置いていた煙草とライター持って。
後を追う私が煙草に火をつけるの待って話始めた
「オナニーも、煙草だってママがおしえてくれたの、本物の快感知ってたら興味本位に変な男に引っかからないでしょ」
私の顔見ながら笑顔になる
「パパがいないから、男は教えられないって、ママ悔しがってた、それよりチカの初めてのオナニーはいつ頃?」
天使の笑顔で逆に質問してくる。嘘付けない気分になった
「中学に入ってすぐの頃、マセタ女の子が初体験の話を吹聴して『オナニーの方がよっぽど良かった』ってのを聞いて」
「で、どうだった?」
スズが食いついて来た
「ショーツの上からクリ触ったら電流が走ったの」
スズ首縦に振ってる
「それから直に触ったけど痛くて、鞘剥かないで外から優しく触る方が良かった」
スズの手、ショーツ着けてない私の股間触って来た
「今じゃ直にジュースまぶされると、すぐに逝くのにね?」
言いながらクリにジュースまぶしてくる、快感が沸き起こって来た
「そうでしょ、クリ触られると気持ちいいもんね」
スズの言葉に首縦に振りながら腰、モジモジさせてた
「暑いから中に入ろう」
部屋に入るなりベッドにうつぶせにされた。下半身だけ床についてる
スカートを捲り上げられ股間に容赦ない責め、与えて来る
「正直に言いなさい、いままでチカ抱いた男よりいいんでしょ?」
素直に答えた
「スズの方が気持ちいいです」
真実の吐露だった、そんな私にスズが続ける
「土曜日にママの前で言える?スズに抱かれて逝き捲ってますって、今までの男より数倍いいって」
膣の中、Gスポット責められながら首縦に振ってた
「言います、スズの方がいいって、 駄目逝っちゃう!」
今までにない位の快感だった
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