「あんっあっあっあっ」
「んぉっおっおっおっ」
この楽園に俺は飛び込む。
ズボンを脱ぎ捨て、下半身丸出しになる。
「こらぁ!お前たちぃ〜~!」
「えっ?あっ先生っ!」
「ちょっ!なに出してんの!?」
暴発寸前の大人チンポを反り勃たせ2人に近づく。
「お前たちがエッチすぎるから、先生こんなになっちゃったぞぉ!」
シックスナインの2人を引き離し仲良く仰向けに寝かせる。
「せ、せんせぇ⋯⋯」
「はぁはぁ⋯⋯同じ学校の子と一緒に⋯⋯」
リンカもミヤビも蕩けた顔で俺を見る。
「そろそろおまんこの中が欲しいだろ!?」
2人のおまんこに指を入れる。
「あっあぁぁぁんっ!」
「あはぁぁぁぁんっ!」
そして小◯生2人に対する犯罪的手マンを繰り出す。
ぐちゅぐちゅとリンカとミヤビのおまんこからは痴女顔負けのマン汁が吹き上がる。
「あぁぁんっ!せんせぇっ!アソコ壊れちゃうぅ!」
「や、やめろぉっ!ソコきもちいいよぉぉ!」
小さな膣穴をほじり、小さなクリトリスをいじる。
JS52人が俺の手マンでよがっている。
「ぐっぐぅぅっ!せ、先生のチンポも舐めろぉ!」
2人の顔を掴み上げさせ、向かい合わせる。
その真ん中に俺のチンポ。
「はぁむぅ⋯⋯せんせぇのおちんちん⋯⋯」
「はぁはぁ⋯⋯こんな2人で舐めるなんて⋯⋯」
竿を両側から舐められる。
「おっおほぉぉ!き、きもちよすぎるぅ!」
限界まで勃起したチンポはビクビクと痙攣し、そして──
「精子を射精すぞっ!」
2人を仲良く並ばせ、目の前でシコりあげ、大爆発。
「うぐぅ!!」
ホースから出る水のように勢いよくリンカとミヤビの顔をザーメンに染め上げる。
「はぁはぁ⋯⋯せんせぇのせーしあったかい⋯⋯」
「顔に出されるのなんて最悪⋯⋯だけど⋯⋯はぁはぁ⋯⋯」
ミヤビはリンカの顔に手を当て、リンカに施したザーメン化粧を舐め始める。
「ミヤビちゃん⋯⋯私もぉ⋯⋯」
ミヤビが舌ですくったザーメンをリンカが舌で舐め取る。
俺のザーメンを2人が味わい合っているのだ。
「よし⋯⋯先生のおちんちんが欲しい奴、いるかぁ?」
2人が来る前に飲みまくった精力剤のせいか、射精してもチンポはふにゃらない。
それどころか、ザーメンが作られるまで無限に犯せそうだ。
2人は顔を見合わせる。
「せんせぇのおちんちん⋯⋯欲しいです⋯⋯」
「わ、私もぉ⋯⋯」
「それじゃぁ⋯⋯」
俺はニヤッと笑う。
※元投稿はこちら >>