「ガキはあんまり興味ないんだけどね」
色黒の男はいかにも自信ありげに服を脱ぎ、全裸になる。
「まぁ14歳?とヤルのもたまにはね」
筋肉バキバキの身体は、男の俺でも目を奪われてしまう。
「けっこーデカいらしいから、大丈夫かな?」
通常時でかなりの太さ長さのチンポは、すでに使い込まれて黒光りをしている。
「あっ、おじさんごめんね」
圧倒されているおっさんを押しのけ、茜を抱き起こす。
「あーあ、こんなパンツなんか口に入れて」
優しく茜の口からパンティーを抜き、かわりに──
「しゃぶってよ、茜ちゃん」
「は、はい」
茜も突然現れた男、あまりの余裕さに頷くことしかできない。
茜は色黒の男の前で跪き、デカチンを咥える。
「おおっ上手だね茜ちゃん」
外から見ていても分かる。
茜の口の中で大きくなっていく色黒のデカチンポ。
「ふぅ〜~こんなものかな」
「お、おっきい⋯⋯」
色黒男の勃起チンポは、長く太く硬く血管が走り、腹にめり込むくらいの反り上がりを見せている。
「んじゃ、まずは茜ちゃんにホンモノのチンポを──」
茜の上に覆いかぶさり、そして──
「うぅっ!!」
明らかに俺とおっさんのときとは違う茜の反応。
「さすが⋯⋯茜ちゃんのおまんこは小さいね。どこでも届きそうだっ」
グッと腰を押し込む。
「ひぃんっ!!」
「奥が好き?ほらっ!」
「〜~〜~!!」
茜はビクビクと痙攣する。
「あれ?茜ちゃん?」
「だ、だめぇ⋯⋯これ⋯⋯壊れりゅう⋯⋯」
「ふ〜ん⋯⋯じゃこれは?」
色黒男は茜の下腹部を拳で押す。
「おおっ!!」
茜のまんこからオシッコが吹き出る。
女が本当に気持ちいいときは、あ行の下の方が出るという。
茜はまさしく──
「おっおっおっ!!ら、らめぇおっおっおっ!!」
色黒男にガンガン突かれる茜は涙と鼻水まみれになりながらも顔を真っ赤にしてアヘ顔を晒す。
圧倒的な雄の前に、俺とおっさんは呆然と立ち尽くす。
さっきまであんなに壊そうとしていた茜が、色黒男の強チンポで一瞬に壊された現実に、ただただ圧倒されるしかなかった。
「ほらほら!茜ちゃん!俺はまだイッてないよ!」
「だめっ!おっおほっおっおほっ!!」
オホ声まで。
俺とおっさんは目を合わせる。
本当の強雄は、母親のパンティーやディルド、複数プレイで壊すのではなく、チンポのみで壊すのだ。
そこへ──
「茜?誰かいるの?」
玄関先から聞こえてきたのは──
俺とおっさんはニヤリと笑うのだった。
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