茜に遠慮なく中出しすると、俺も一息つく。
「ふぅ⋯⋯未成年まんこに中出しした後のビールは効くなぁ」
おっさんと同じように冷蔵庫を漁り、ビールを飲む。
「あっあっあひぃっ!」
「あははっ!茜ちゃんいいよぉ!」
おっさんは茜に母親が愛用している極太ディルドでまんこを責めている。
「お母さんのおまんこの味はどうだい?」
パンティーを顔に被せクロッチ部分を舐めさせ、さらに見つかった母親愛用バイブを茜に咥えさせる。
無惨なものだった。
どういう気持ちだったかは知らんが、あっという間に惨めな肉のおもちゃに成り下がった茜。
尊厳も何も壊し、ただのおもちゃになった茜に何ら同情の気持ちは湧かず、むしろどうやって壊すかを考えていた。
「んひぃっひぃっ!いっいくぅっ!」
ついに茜は母親愛用の極太ディルドで絶頂を迎え、お漏らしまでしてしまう。
「あぁ〜~お母さんのおもちゃでイッちゃったね」
おっさんは気持ち悪く笑う。
おっさんは新たに出してきた母親のパンティーを勃起チンポに巻き、シコシコする。
「あ、茜ちゃんっ!お母さんの名前はっ!?」
「はぁはぁ⋯⋯綾です⋯⋯」
「あ、綾さんっ!おっおっおっ!おおっ!!」
おっさんは綾のパンティーに射精する。
「ふぅ⋯⋯綾さんも犯したいねぇ⋯⋯」
パンティーの中にぶち撒けたザーメンを茜に見せ、茜の口にねじ込む。
「ほら、お母さんのまんこに射精されたザーメンだ。しっかり味わってね」
どうやらおっさんはだいぶ壊れた性癖を持っているらしい。
そこへ──
「どうもぉ〜~」
色黒のガタイのデカい男がリビングへ現れる。
「うわぁ〜~マジだったんだ」
こいつも茜に呼ばれた男だった。
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