「次はトモ君のね」
熱かったのか、顔が真っ赤にアンパンマン・・・ブサイクだ
ベッドから降りて、アミが寝ていた所を、ポンポンと叩き「ここにきて」
ヤバい!今はズボンを突き破るくらいギンギンだ
抜かなきゃ収まらないか、覚悟を決めてベッドに横たわり
アミの掛けていた布団を顔から被ると
アミのいい香りが、女の子っていい匂い、とうっとり香りを楽しんでいると
ズボンの上から股間を、アミが触っている
ギンギンになった肉棒を触られてる
手が離れるとズボンが下ろされて、パンツも・・
めっちゃ恥ずかしい、今ギンギンになったチンポをアミが見てる
自分でもわかるくらい先走り液が出てるはず
チンポが握られた!冷たく小さな手が俺のチンポを握ってる
足の間に割り込まれ、玉を触りながら、チンポを握り
亀頭を触ってくる・・??
左手は玉、右手はチンポ、亀頭を触ってるのは??・・口?
と思っていると、亀頭が暖かく柔らかく包まれた・・めっちゃ気持ちいい・・
口なのか??
亀頭が包まれてダンダン全体を包んでくる・・「アアアァァ・・」
たまに硬いものが当たるのは歯かな
間違いなくフェラ・・
ヤバい・・気持ちいいい・・このまま出していいかな・・
と考えていると
チンポが解放されて、ヌレヌレのチンポが外気にヒンヤリと
下半身に布団をかぶせられ
余韻に浸りながらベッドに寝ていると
アミが抱き着いてきていきなりキスを
軽いキス、唇が触れる程度
アミが耳元で「初めて男性のあれ見て触っちゃった・・アリガト・・」
俺ももっと触ったり、舐めたりしたかった!
「気持ちよかった、もう一回アミの見せて?・・」
「えぇ、恥ずかしいから、ダメ・・」
帰ってオナニーでもするかなと思い
「なんだ、分かったじゃ帰るは」
アミが強く抱きしめてきて、またキスをしながら
「まだ帰らないで欲しい、見てください・・」
アミと上下が入れ変わり、アミの顔を見ながら
服の上から、胸を揉み(おっぱいも見たいな)
ブラウスブラジャーを脱がして真っ裸に
始めて触るふくよかな胸、小さくピンクの乳首
顔はブサイクだけど、体は綺麗だな・・・
乳首を舐めながら、股間に手をやると
股間がヌルヌル
割れ目を開きながら、クリってこの辺かな?
触っていると、アミがピクピク動く
きっとここがクリなんだ!
チンポ入れる所は・・ここかな?
指を1本入れていく、狭いなここにチンコ入るのかな?
アミが小さな声で「少し痛い・・怖い・・・」
処女なんだ?!俺も童貞だけど(笑)
今度はじっくり見て見よ、アミの下半身に移動して
M字開脚に足を抑えて、手が使えない・・
「アミ脚持ってて」
「え・・恥ずかしから・・ダメ・」
ベッドから降りようとしながら
「じゃ帰るかな・・」
見つめられながら
「ゴメンナサイ、これでいいですか、ハズカシイ・・」
M字開脚で脚を開きオマンコが丸見え!
オマンコを開いて、クリに吸い付き舌でオマンコを舐めていると
アミの体がピクピク・・
AVのように吸いながら嘗め回していると
「アアァァ・・ダメ・・ヘン・・怖い・・」
体がピクピク動きその動きで、オマンコを舐めていると
「あああぁぁぁ・・イッチャゥ・・」
大きく体がバウンドして足を持ってる手が離れ
「ごめんなさい・・ごめんなさい・・」
アミに軽いキスをしながら
アミのマンコにチンポを押し付け
「入れていい?」
困ったような顔で「ハイ・・」
ヌルヌルになったオマンコに押し付けながら
この辺だったよな・・チンコが引っかかるような所に
グィ・・っと力を込めて押し込むと
ズボッ・・っと亀頭が狭い肉ヒダに包まれた
アミが「イタィ!!!!イタイ・・イタイ・・」
元々不細工な顔がすごい顔
チンポの締め付けがすごい!
亀頭が食いちぎられそう
アミを無視してグイグイ力を込めて押し込んで行くと
凄い狭い空間に割り入って行く感覚
「イタイ・・ガァァ・・グエ・・」
押し込んで行くと
声にもならないのか、涙を流しながら凄い顔に
根本まで押し込めると凄い締め付け
入れる前はM字開脚だったあしがピン!っと伸び切って体中に力が入ってギューギューチンポを締め付けてくる
ヤバイ!逝きそうだ、このまま出しても良いのか?
でも出る・・・処女マンコの奥にため込んでいた精子がドクドク・・
うわぁ~めっちゃ気持ちいい・・
ヤバ、中で出しちゃった!言わなきゃわからないか
抜くとシーツが真っ赤に、チンポも真っ赤(笑)
アミは力なく足を開いたまま、呆然と
精子出てくるのかな?たくさん出たから、見てたけど、出ない
奥で出したから出ないのかな・・AVと違う(笑)
ブサイクで涙でグチャグチャのアミにキスを、うわブサイク
月曜日に登校したらアミが休みだった
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