目の前で開かれていく若林さんのオマンコ。
小5のオマンコの中身はピンク色で、あるのか無いのか分からないくらい小さなクリトリス、小さなビラビラ。
そして開かれたオマンコの中から漂う変な匂い。
あれほど興奮した若林さんの小便臭とは違う、生ゴミのような、何かが腐ったような匂いが鼻についた。
俺は正直、「臭えぇ…」て思ったが、だんだん慣れていくと、この臭い匂いが堪らない匂いに変わっていった。
もっと鼻を近づけて匂いを嗅ぎたい。
小便臭とは違った若林さんの性器臭を嗅ぎたい。
そう思うとだんだん俺は、若林さんのオマンコに顔を近づけていた。
そして、とうとう俺の顔は若林さんのオマンコにたどり着いた。
たどり着いたと言うか、俺の鼻先がオマンコに触れた瞬間、俺は顔面を若林さんのオマンコに埋めていた。
小5の臭いオマンコに顔を埋めて匂いを嗅ぎ、そして臭いオマンコに舌を伸ばして舐め始めていた。
初めて舐める若林さんのオマンコの味は、よく分からなかったが、舐めていると舌の先が少しピリピリとした感覚があった。
若林さんは、もうワレメを指で開いていなかった。
両足の間に頭を埋めている、俺の後頭部を何度もペシペシと叩いていた。
若林「…ダ、ダメなんだよ…いけないんだ…こ、こんな事…いけないんだ…」
俺は若林さんの言葉なんて無視して、オマンコを舐めていた。
若林「…ヤ、やめて…く、くすぐったいし…やめてよ…」
何度もペシペシと頭を叩くが、なかなか舐めるのをやめない俺に痺れを切らしたのか、若林さんは急に立ち上がった。
若林「……そ、そろそろお昼ご飯食べなきゃ…マ、ママに叱られるから…」
そう言って可愛いパンツを履き直し、慌てるように走り出した。
俺は走り去る若林さんの後ろ姿を眺めながら、ズボンとパンツを下ろした。
先ほどまで若林さんが座っていたブロックに座り、ビンビンになっているチンコをシゴいた。
興奮しきっていた俺のチンコは、ものの数秒でビクビクと脈を打っていた。
何にも出ないチンコを再び握った。
目を瞑ってイッてはチンコを握り、イッてはチンコを握り…
あのブロックの上で何回も繰り返しオナニーをした。
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