俺はこの時には理性は無くなっていた。
もう「先生に怒られる」っていうビビリの考えも無くなっていた。
俺「ねぇ…やっぱりアソコ見せてよ…ねぇ?お願い…」
若林「ヤ、ヤダ…ヤダヤダ…」
若林さんはスカートを押さえながら、顔を真っ赤にして俯いていた。
俺は若林さんの両手で押さえるスカートの下から手を滑り込ませた。俺の指先に若林さんのパンツが触れた。
若林「ちょっと…ヤダ…やめて…触らないで…」
俺は若林さんのパンツの上からワレメを指でつついた。
俺「…じゃ…じゃあ…アソコ見せてくれたら触らない…」
若林「………」
若林さんは無言で考えているようだった。
その間も俺は何度も若林さんの柔らかいワレメを指で突き続けた。
若林「…ほ、本当…?……本当に…見せたら…触らない?」
俺「うん!…約束する!…約束するから見せてよ…スカート捲って…」
若林「………」
若林さんは無言のままスカートを捲り上げた。
そして俯いて、そのスカートで顔を隠した。
俺の目の前に若林さんの真っ白な細い太ももと、ハート柄の白いパンツが丸見えになっていた。
俺は恐る恐る若林さんのパンツに手をかけた。
スルスルと若林さんのパンツを脱がしていった。
しゃがんでいる若林さんの両膝までパンツが下ろされた時、俺は咄嗟に両手両膝を地面についた。
地面スレスレまで頭を下げて、若林さんのオマンコを覗き見た。
目の前の、小5の女の子のオマンコは綺麗な無毛で、ムニっとしたワレメの肉は肌色だった。
そしてワレメの中心は綺麗なピンク色の縦スジがピッタリと閉じていた。
地面スレスレで顔を近づけてオマンコを覗き見る俺の鼻に土の匂いと、それに混ざりながらプーンと小便臭が漂っていた。
あの時の俺の指先にこびり付いた若林さんの匂いと同じだった。
俺は若林さんのオマンコを眺めながら問いかけた。
俺「…ね、ねぇ…ここからオシッコするの?」
若林「……し、知らない…」
俺「…知らない事はないだろ…毎日オシッコするんだから…」
若林「………」
俺「…ね、ねぇ…オ、オシッコの穴はどこにあるん?」
若林「………」
俺は若林さんのオマンコに手を伸ばした。
そしてワレメを開こうとした。
俺の指がワレメのマン肉に触れた時に若林さんが「ダメ…触らないで…触らないで…」と何度も呟いた。
俺「そ、そうだね…ごめん…約束だったね…それなら…」
俺は慌てて身を起こして、山積みのブロックを手にした。
そして何個かのブロックを並べると若林さんをその上に座るように促した。
若林さんはあっさりとそのブロックの上にペタンと丸出しのお尻をのせた。
俺は若林さんを座らせると、パンツを若林さんの片足から抜き取った。
俺「…じゃあさ…じ、自分で…見せてよ…オシッコの穴…自分で広げてよ…アソコ…オ、オマンコ…」
パンツを片足から引き抜かれた若林さんはブロックの山に背中をつけながら、自らオマンコに手を伸ばした。
だが両足は閉じられていた。
俺「…そ、そんなんじゃ…見えないよ…」
若林さんはフルフルと両膝を震わせながら、足を開いていった。
俺「…み、見せて…オ、オシッコの穴…」
若林「………」
両足を開いた若林さんは無言のままワレメを両手で開いていった。
俺はすかさず、また両手両膝を地面についた。
俺の目の前でムニムニムニィ…と若林さんのオマンコが開かれていった。
今ならこれがクリトリス、ここが尿道、これが膣口って分かるが、この当時の俺にはオマンコの中身なんて分かるはずも無かった。
ただ目の前の若林さんのオマンコ中身は、真っピンクの綺麗な色をしていた。
初めて見るオマンコだったが、あれほど興味津々だったのに目の前の若林さんのオマンコは、なんか肉の裂け目と言うか、なんとなく気持ち悪いと言うか…初めて見るオマンコの感想はそんなんだった。
大人になって何人ものグロテスクな黒マンなどを、たくさん見てきた今になって、あの当時の若林さんのオマンコはメチャクチャ綺麗なんだって思えるが、この当時はそうではなかった。
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