リエちゃんのパンツと洋子ちゃんのパンツを味わいながら、イッた後の余韻を楽しんだ俺は「そろそろ辞めておくかぁ…」と思った。
俺は明日香ちゃんのパンツの中から、女の子達のパンツを取り出した。
俺「あっ!…ヤベェ…どうしよう…」
俺は女の子達のパンツでオナニーを楽しんだ直後に焦ってしまった。
どのパンツが、どの女の子の物だということが分からなくなってしまっていた。
ハッキリと持ち主が分かるのは、最後に匂いと味を楽しんだリエちゃんと洋子ちゃんのパンツ、それと俺が今履いている明日香ちゃんのパンツだけだった。
亜希子ちゃんのパンツも、細野さんのパンツも千秋ちゃんのパンツも、もうどれか分からなかった。
俺は明日香ちゃんのパンツを履きながら、どうしようか迷っていた。
迷いながら、俺はある事に気づいた。
それは、どのパンツも基本的に白だった事だ。
まぁ、中にはピンク色のパンツや可愛いリボンが付いているパンツもあったが、どれも白をベースにしたパンツだった。
しかもよく見たら、このたくさんのパンツの中には名前が書かれている物もあった。
女の子達の母親の愛情が、変態的な小6の俺を救ってくれる気がした。
一枚一枚、少女達のパンツに目をやると何枚ものパンツに名前が書かれている。
「あっ!細野さんのパンツみっけ!」
そんな具合にパンツの持ち主を見つけては、プールバックに戻していく。
その作業を繰り返していった。
名前の書かれていないパンツは、タグのサイズを見た。
普段から女の子のチェックをしていた俺は、もう当てずっぽうで「この子は痩せてるからこのパンツ…あぁ…この子はデブだからこのLサイズでいいやぁ…」と割り振っていった。
最後は…リエちゃんと洋子ちゃんのパンツだった。
この二人のパンツは返すにしのび無かった。
あんなに可愛い小便の染みと白いネバネバの二人のパンツ…
持ち帰りたかったが、騒ぎになると面倒なので返す事にした。
だが返す前に二人のパンツで最後にオナニーしようと思った。
もう俺が舐め取ってしまっていたのだが、二人のパンツの匂いを嗅ぎ、もう一度、二人のパンツの染みを舐めた。
そして明日香ちゃんのパンツの中のチンコを出した。
少女達のパンツで終始興奮しきっていた俺のチンコは、ずっとヌルヌルした我慢汁を垂れ流していた。
その我慢汁まみれの亀頭を、両サイドから洋子ちゃんとリエちゃんのパンツで挟み込んだ。
後は二人のパンツでチンコをシゴくだけだった。
明日香ちゃんのパンツの中から出た俺のチンコは簡単にイッてしまった。。
二人のパンツを引き離すとピクピクしているチンコから透明な液が出ていた。
その透明な液を、リエちゃんと洋子ちゃんのパンツにまんべんなく塗っていった。
塗るというか、リエちゃんと洋子ちゃんのパンツでチンコの後掃除をしたというか…まぁそんな感じでチンコの我慢汁のヌルヌルを、二人のパンツに染み込ませた。
そして二人のパンツも、それぞれのプールバックの中へ返した。
最後の少女達のパンツでオナニーを楽しんだ俺の感想は「ハァァ…楽しかったけど…疲れたぁ…」という思いだった。
楽しかったのは、もちろん少女達のパンツオナニーだ。
疲れたのは、パンツオナニーの後始末だった。
なんで女の子達のパンツを戻すのにこんな苦労をしなきゃならないんだよ!と思いながら、明日香ちゃんのパンツを脱いでいった。
そう思うと、俺が脱いだ明日香ちゃんのパンツが恨めしく思えていった。
俺のパンツ戻しの苦労は、明日香ちゃんのパンツがLLサイズのデカパンだったから始まったと思っていた。
俺は脱いだ明日香ちゃんのパンツが憎く思えた。
逆恨みなのだが、明日香ちゃんのパンツに仕返ししたくなった。
とりあえず、明日香ちゃんのパンツのオマンコの当たる部分を見た。
変色した明日香ちゃんのパンツ。
こんなに汚いパンツなら、もっと汚しても良いだろうと思った。
俺はとりあえずウンコ座りになり、明日香ちゃんのパンツのオマンコが当たる部分で、肛門を拭き取った。
明日香ちゃんのパンツのオマンコが当たる部分で、俺の肛門をグリグリした。
そんな事をした後に明日香ちゃんのパンツを見ると、明日香ちゃんのオマンコが当たる部分に、さらに濃い茶色い物が付いてしまっていた。
俺は「どうせバレないな」と思い、明日香ちゃんのパンツをプールバックに戻した。
そして教室を出ようとした。
でも心の中で「一枚くらい持ち帰っても…」という気持ちが離れずにあった。
でも「私のパンツが無い!」って騒ぎになったら…
俺の中で少女のパンツを持ち帰りたい葛藤が沸き起こっていた。
俺は「あっ!そうだ!」と閃いた。
女子達のプールバックの名前を再び確認していった。
俺が、最後に探し求めていたのは「若林さん」のプールバックだった。
若林さんのプールバックを開けた。
俺は若林さんのパンツをすぐに見つけた。
若林さんのパンツを裏返し、やはり小便の黄ばみの匂いを嗅ぎながら考えた。
「何度も俺にオマンコを遊ばれている若林さんのパンツなら…持って帰っても…」と考えてしまった。
でも、パンツが無くなったら…いつもスカートの若林さんはノーパンで帰るのか?
俺は「やっぱりノーパンは可哀想だから辞めた…」と呟いて若林さんのパンツの黄ばみを舐めた。
そして若林さんのパンツもしっかりとバッグの中へ返した。
その後は、俺はプールへは行かず、着替えて家に帰る事にした。
もし、戻したパンツが違っていたら騒ぎになるかもしれない。
俺が遅れて学校に来たって事がバレたら俺が犯人になのでは?と疑いをかけられてしまう。
それはどうしても避けたかった。
ならば遅刻するより、最初から俺は登校していなかった。
そうすれば良いと思い学校を後にした。
帰っている俺の背に、プールで楽しそうに騒いでいる子達の声が聞こえていた。
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