俺は、履いている明日香ちゃんのパンツの余り具合を見て「良い事思いついたぁ!」と思った。
それは「この明日香ちゃんのパンツの余っている中に、他の女の子のパンツを入れちゃおう」という事だった。
俺は、何枚もの他の女の子達のパンツを俺が履いている明日香ちゃんのパンツの中に詰め込んでいった。
もちろん亜希子ちゃんのパンツも細野さんのパンツも千秋ちゃんのパンツも詰め込んでいった。
もう俺が染みを舐めた後のパンツには用は無かった。
手元には、まだ舐めていないリエちゃんのパンツと洋子ちゃんのパンツを残しておいた。
この二人のパンツがたまらない臭さがあった。
明日香ちゃんのただ臭いパンツとは違う、芳しい女の子の匂い。
洋子ちゃんの小便臭いパンツ、そして始めて見た白いネバネバのリエちゃんのパンツ。
その二人のパンツの匂いは甲乙付け難いものがあった。
二人のパンツの匂いは俺を興奮させる極上のパンツだったからだ。
明日香ちゃんのパンツの中の俺のチンコの周りは、女の子達のパンツでパンパンになっていた。
そして俺の手には、リエちゃんと洋子ちゃんのパンツが握られていた。
二人のパンツの匂い…いや、いろんな女の子達のパンツの匂いで興奮しきっていた俺のチンコはもう握る必要は無かった。
明日香ちゃんのパンツを履いている俺のチンコには何人ものパンツが押し込まれている。
その圧迫感だけでイキそうだった。
俺は床にうつ伏せになり、女の子達のパンツでパンパンの股間を床に押し付けていた。
リエちゃんと洋子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、床にグリグリと股間を擦り付けた。
俺はもっと興奮したくなった。
リエちゃんと洋子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら「あぁ…臭い…洋子ちゃん…臭いよ…オマンコ………あぁ…洋子ちゃん…オマンコ…小便臭い…あぁ…く、臭い…臭い…リ、リエちゃん…この白いのなぁに?…リエちゃんの…し、白いの…汚い…あぁ…臭いよぉ〜…リエちゃんの白いのぉ…汚いオ、オマンコ…あぁ…好き…す、好き…臭いオマンコ…す、好きぃ…好きぃ…洋子ちゃんも…リエちゃんもぉ…」と声に出していた。
そして、明日香ちゃんのパンツの中に詰め込まれた女の子達のパンツを、よりチンコに圧迫させるように床に激しく擦り付けた。
そして、俺のチンコはゆっくりと脈を打ち始めた。
手でチンコを握らずイッたのはこれが初めてだった。
俺は、イッた後の余韻を楽しみながら、洋子ちゃんのパンツを舐めまわした。
あれほどもったいないと思っていた、小便の匂いの強い洋子ちゃんのパンツの黄ばんだ染みも舐め取ってしまっていた。
そしてリエちゃんのパンツは、白いネバネバを俺の鼻の下に擦り付けた。
鼻にツーンとくる白いネバネバの匂いをいつまでも嗅いでいたかったから、せめて鼻の下に擦り付けて、リエちゃんのオマンコの匂いを持ち帰りたかったからだ。
鼻の下に擦り付けた後は、リエちゃんのパンツを頬に擦り付けたり、口周りに擦り付けたりした。
そして最後に、リエちゃんの白いネバネバが付いたパンツを舐める事にした。
洋子ちゃんの小便臭いパンツは簡単に舐め取れたが、リエちゃんの白いネバネバは舐め取るのに苦労した。
ネバっとパンツにこびりついているのだから、何度もリエちゃんのパンツをレロレロと舐めまわして、前歯でこそぎ取っていった。
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