どのパンツも可愛い黄ばみと小便臭がしていた。
でも、例外もあった。
小便の黄ばんだ染みと小便の匂い、もちろんウンコとも違うパンツもあった。
目の前に「〇〇 明日香」と書かれたプールバックがあった。
前回に書いたあの明日香ちゃんのプールバッグだった。
友達のオマンコ事情を、赤裸々に俺に教えた明日香ちゃんだった。
俺「…お前…明日香ちゃん…友達のオマンコの事を言っちゃダメだろ〜?」
俺は、明日香ちゃんに対する成敗の様な気持ちで、プールバックを漁った。
バッグの中から明日香ちゃんのパンツを見つけた。
俺は明日香ちゃんのパンツを手に取ると、すかさずパンツを裏返した。
この日、俺がたくさんの女の子のパンツを確認していった中で、明日香ちゃんのパンツが一番汚かった。
明日香ちゃんのパンツのオマンコが当たる部分が、茶色っぽく変色していた。
俺はとりあえず明日香ちゃんのパンツの匂いも嗅いだ。
その匂いは、たまったものでは無かった。
鼻が曲がるような匂いだった。
俺は明日香ちゃんのパンツの匂いを嗅いだ瞬間に「コイツ…パンツ履き替えて無いのかな?」って思ってしまうくらいだった。
しかも、デブでは無いがポッチャリ体型の明日香ちゃんのデカいパンツ。
試しに、もう一度匂いを嗅いだ。
俺「あぁ…やっぱりダメだ!…本当に臭え…汚ねぇなぁ…コイツ…」
俺は明日香ちゃんのパンツを机の上に投げ捨てた。
そしてもう一枚、小便臭とは違う特殊な染みを付けた女の子のパンツがあった。
それは、リエちゃんのパンツだった。
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