女の子の下着を漁る時間はまだまだあった。
俺は、他の女の子のパンツも見てしまおうと思った。
手当たり次第、女の子達のプールバックを開けていった。
たくさんの女の子のパンツを手に取り、裏返して匂いを嗅いだ。
俺が匂いを嗅いだパンツの持ち主は、おそらく全員、処女だろう。
どのパンツも小便の黄ばんだ染みと、小便の匂いがしていた。
この時に、俺は下着フェチになったのだろう。
可愛いオシッコの黄ばみ、小便臭い匂い…
あぁ…たまらない…
とくに生乾きになった女の子の小便臭…
それぞれの女の子パンツの匂いを嗅いで「臭い…臭い…あぁ…臭いよぉ〜…汚いオマンコ…臭いオマンコぉ〜…」と呟いて、再びチンコを勃起させていた。
中には「なにこれ?」と思うくらいビチョビチョに小便に濡れたパンツもあった。
そう言えば、女性は驚いたりビックリした時に、尿道が開いてチョロチョロっと小便が漏れてしまう事があるらしい。
俺の手にある小便でビチョビチョにパンツを濡らした女の子は、何かにビックリしたのだろうか?
俺はビチョビチョのパンツをチュウチュウと吸ってみたが、オシッコが滲み出てはこなかった。
そんな事はわかっていたが、やらずにはいられなかった。
そんな風に、女の子のパンツは色々な物があった。
中には俺が「うわっ!汚ねぇ!」と思ってしまうようなパンツもあった。
それは、パンツのお尻に当たる部分に茶色い固形物が付いたパンツだった。
こればかりは、俺も遠慮した。
お尻の茶色い固形物なんてウンコである事以外になかった。
この茶色い固形物の染みは、小便の黄色い染みとは違い、可愛いとは思えなかった。
だってウンコ臭はただ臭いだけ、小便の黄ばみは可愛くていい匂いだったからだ。
そうやって、女の子達のパンツを漁り、女の子のパンツの匂いを順番に嗅いでいくと、さっきイッたばかりの俺のチンコは、再びビンビンになっていった。
俺はビンビンのチンコをシゴきながら、女の子達の処女マンコの小便臭が染みついたパンツの匂いを嗅いでいった。
俺のパンツ探索は終わらなかった。
なぜ、こんなにも女の子のパンツを漁るのは楽しいのだろう。
女の子のパンツの黄ばみが、なぜこんなにも可愛く見えてしまうのだろう。
俺は何枚ものの、少女達のパンツを確認していった。
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