俺のチンコは先ほどイッたばかりなのに「細野さんはドスケベ女」って思った時には、もうガチガチに復活していた。
目の前の机の上に、俺にグズグズに遊ばれた亜希子ちゃんのパンツがあった。
グズグズになった亜希子ちゃんのパンツの濡れは俺の唾液と我慢汁なのだが、細野さんのパンツを濡らしているのは100野さんのオマンコからの分泌液だった。
俺はそのドスケベ女の細野さんのパンツを舐めまくった。
細野さんのパンツを舐めながら「んっ…ペロペロ…は、細野さん…チンコ好きなの?…チンコ好きなの?…ドスケベ…ドスケベ細野…」と呟いてしまっていた。
細野さんを罵るような言葉を呟きながらチンコを握った。
さんざん細野さんのパンツを舐めた俺は、勃起したチンコに細野さんのパンツを被せた。
俺に舐められて、濡れて冷たくなった細野さんのパンツが、再び勃起して熱くなった俺のチンコには気持ちよかった。
俺「ハァハァ…ほら…細野さんの大好きなチンコだよ…チンコ好きなんだろ?…ほら…ほら…もっとチンコあげるよ…細野さん…嬉しいだろ?」
そう呟きながらチンコに被された細野さんのパンツでシゴきまくった。
机の上に広げられた亜希子ちゃんのパンツを眺めながら、千秋ちゃんと洋子ちゃんのパンツを片手に持った。
そして、二人のパンツの匂いを同時に嗅いだ。
俺「ハァハァ…あぁ…臭い…パンツ臭い…あぁ…ほ、細野さんのパンツも…ンッ…く、臭かったよ…オマンコ…臭いよ…細野さん…ンッ…細野さん…ドスケベ女…チンコが好きなんだろ…アッ…クッ…」
二人のパンツの匂いを嗅ぎながら、勃起チンコに被された細野さんのパンツでチンコをシゴキまくった。
細野さんのパンツでチンコをシゴいていると、まるで細野さんのオマンコを犯しているような錯覚になってしまう。
もちろん、この頃の俺は童貞なのだが、俺の頭の中の妄想は「この教室で無理矢理、細野さんを押し倒して犯している」って光景が駆け巡っていた。
俺の妄想の中の細野さんは「イヤァァァ!…やめてぇ…」と泣き叫んでいた。
泣き叫ぶ細野さんに俺は「うるせぇ!チンコ女!…お前!チンコ大好きなんだろ!…真面目ぶりやがって!…チンコ大好き女が!…マンコ気持ちいいだろ!泣いてねぇで、もっと喜べよ!」と汚い言葉で罵る妄想をしていた。
妄想の中で、細野さんを犯している俺のチンコは、ものの数分でビクビクと脈を打った。
俺「…アッ…ハァハァ…き、気持ち良かった…気持ち良かったよ…細野さんのパンツ…」
俺の我慢汁が糸を引いている細野さんの白いパンツにお礼を言った。
細野さんのパンツでイッた直後の俺は、千秋ちゃんのパンツの黄ばんだ染みを舐めていた。
ただ、一番小便臭い洋子ちゃんのパンツだけは舐めれなかった。
それほど、洋子ちゃんのパンツはもったいないくらいの小便臭いいい匂いだった。
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