チンコから亜希子ちゃんのパンツを離すと、トロぉ〜…とした透明な我慢汁が、亜希子ちゃんのパンツの黄ばんだ染みから亀頭まで糸を引いていた。
まだ射精、精通を迎えていない俺は、イッても何も出なかった。
この時を思えば、射精をしていたら大変な事になっていたであろう。
俺はチンコから垂れている我慢汁の残りを、亜希子ちゃんのパンツで拭いとった。
俺の唾液と我慢汁の残りでグズグズになった亜希子ちゃんのパンツを机の上に置いた。
俺は、他の女の子のオマンコの匂いも気になった。
俺は洋子ちゃんのパンツを片手に持ち匂いを嗅ぎながら、ある女の子のプールバックを探した。
俺が探したのは細野さんと千秋ちゃんのプールバックだった。
あの日、明日香ちゃんから聞いた「細野ちゃんも毛が生えてきたって」と「千秋ちゃんは…ボーボー」って言葉が頭の中に蘇っていたからだ。
そして、ようやく2人のプールバックを見つけた。
細野さんと千秋ちゃんのプールバック。
二人のプールバックを持ち、俺は教室の床に並べた。
そして二人のプールバックを開けて、それぞれのパンツを探し出した。
オマンコに毛の生えている二人のパンツの中身はどうなっているのだろう。
俺はワクワクしながら、二人のパンツを順番に裏返していく事にした。
まずは細野さんのパンツからだ。
陰毛が生え始めた細野さんのパンツの裏側は…
俺の期待は見事に裏切られた。
細野さんのパンツの裏側は、細い縦長の黄ばみがあるくらいだった。
俺はとりあえず細野さんのパンツの匂いを嗅いだ。
細野さんのパンツの匂いは、片手に握っている洋子ちゃんのパンツの匂いには程遠かった。
そして…次のパンツは…
それはもちろん千秋ちゃんのパンツだった。
「千秋ちゃんのアソコは毛がボーボー」
明日香ちゃんの情報で俺の胸は期待でいっぱいだった。
しかし、その期待も裏切られてしまった。
千秋ちゃんのパンツにも陰毛は無かった。
千秋ちゃんと細野さんのパンツには、黄ばんだ染みは付いているものの、オマンコの抜け毛は無かった。
俺は細野さんか千秋ちゃんのオマンコの毛が欲しかった。
きっと二人のパンツにはオマンコの抜け毛が付いているのだろうと思っていた。
しかし2人のパンツには何も無かった。
ガッカリしながら、俺は千秋ちゃんのパンツの匂いを嗅いだ。
女の子の陰毛を探していたのは叶わなかったが、俺はある発見をした。
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