俺は亜希子ちゃんの白いパンツの黄ばんだ染みを、一生懸命ベロベロと舐めまくった。
いつの間にか、亜希子ちゃんのパンツのオマンコが当たる部分が、俺の唾液でグズグズに湿ってしまった。
俺は少しだけ「ヤベッ!」と思ったのだが、もともと小便で湿っていたのだから気にする必要はないと思った。
次は洋子ちゃんのパンツの黄ばみを舐めようと思った。
しかしまた、俺は躊躇してしまった。
俺がベロベロと舐めまくった亜希子ちゃんのパンツには、もう亜希子ちゃんのオマンコの匂いは無かった。
俺の心に少しばかりの後悔が生まれた。
この亜希子ちゃんの匂いの無くなったパンツの使い道を模索した。
とりあえず亜希子ちゃんのパンツのオマンコが当たる部分を、俺の乳首に擦り付けた。
俺の唾液で湿った亜希子ちゃんのパンツが、この真夏の暑さの中で、冷たくて気持ちよかった。
冷たい亜希子ちゃんのパンツが乳首に触れるたびに、俺の乳首はビンビンに固くなっていた。
俺は亜希子ちゃんのパンツを乳首に擦り付けながら洋子ちゃんのパンツの匂いを嗅いでいた。
言うまでも無いが、女の子のプールバッグの中を漁り始めた時には、俺のチンコはビンビンになっていた。
俺は海パンを下ろした。
幼い頃からオナニーを覚えていた俺のチンコは、だらしなく皮が伸びていて、みっともないチンコの姿をしていた。
だらしなく伸びた皮を剥いた。
伸びきったチンコの皮は簡単に剥けていった。
まだ毛も生えていないビンビンの包茎チンコの皮を剥くと、ヌルヌルの我慢汁にまみれた亀頭があらわれた。
俺は今まで乳首に擦り付けていた亜希子ちゃんのパンツを亀頭に覆い被せた。
そして洋子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、亜希子ちゃんのパンツでオナニーを始めた。
ひんやりと冷たくなった、亜希子ちゃんのパンツ。
俺の熱くなった亀頭には、その冷たさが気持ちよかった。
洋子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎ、亜希子ちゃんのパンツで包まれたチンコを必死にシゴいていた。
俺「アッ!…アァァ…あ、亜希子…ちゃん…あぁ…気持ちいい…亜希子ちゃんのパンツ…気持ちいいぃ…」
俺のチンコがますます固くなり、我慢の限界に近づいていった。
俺「はぁはぁ…よ、洋子…ちゃん…あぁ…オマンコ臭い…洋子ちゃんのオマンコ…アァァ…あぁ…臭い…臭い…洋子ちゃん…オマンコ…臭い…」
俺は、誰もいない教室で恥ずかしげもなく声を出しながら、必死に亜希子ちゃんのパンツが被さったチンコをシゴいた。
激しくチンコをシゴくと、亜希子ちゃんのオマンコが当たる部分にチンコを当てていたのに、ズルッとパンツの脇からチンコがはみ出てしまった。
俺は慌てて、イク寸前のチンコに亜希子ちゃんのパンツを被せた。
ちゃんと亜希子ちゃんの黄ばみで亀頭を包み込んだ。
そして亜希子ちゃんのパンツに包まれた亀頭を手でムギュムギュ…と握った瞬間にイッてしまった。
亜希子ちゃんのパンツの中で、オマンコが当たっている黄ばんだ染みに包まれた俺のチンコ。
そして俺の鼻の下に押し付けている洋子ちゃんの小便臭いパンツ。
俺が洋子ちゃんの小便臭い匂いを嗅ぐたびに、腰がピクッピクッと震えてしまった。
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