前屈みになり、触られるのを拒んでいたが、小柄で痩せてるため、スルッと若林さんの股間の奥に手を滑り込ませる事が出来た。
俺は若林さんの股間を何度も撫で回した。
俺「あぁ…本当に女の子ってチンチン無いんだね…」
若林「………」
俺「ね…ねぇ…オシッコする時とかどうするの…?」
若林「………」
俺「…チ、チンチン無くて…オシッコ…どうやってするの…?」
俺は分かりきった事を聞いた。
その間、ずっと若林さんの股間をブルマの上から撫でていた。
若林さんはずっと無言だった。
俺「…どっ…どっかに…オシッコする穴があるの?」
俺はそう言うと、若林さんのブルマの中に手を入れようとした。
その気配を察した若林さんは俺の手首を掴んだ。
若林「…ヤ、ヤダ…ヤダヤダ…」
しかし、小柄な若林さんの細くて小さい手は、俺の手の行先を拒む事は出来なかった。
俺は若林さんの厚手のブルマとパンツの中に手を入れた。
ツルツルの恥丘、そしてピッタリと閉じたワレメ。
その感触を確かめるように俺の手の平が、若林さんのオマンコを包んでいた。
俺の指先が若林さんのピッタリと閉じたワレメに触れていた。
俺「…こ、この辺からオシッコ出るの?」
若林「……ヤ、ヤダ…もうヤダ…」
俺「ねぇ…教えてよ…この辺?」
ワレメに添わせた指を動かした。
若林「…せ、先生に…先生に…言うから…先生に言うぅ…」
オマンコを触った直後に出た若林さんの「先生に言う」って言葉に俺はビビった。
すかさず俺は若林さんのパンツから手を抜いた。
手を抜いた瞬間、若林さんは猛ダッシュで走って逃げて行った。
その場に取り残された俺は、膝がガクガク震えてビビり倒していた。
心の中は「ヤバイ!ヤバイ!」を繰り返していた。
震えてる足で家路に向かった。
どうしよう…と思う心と裏腹に、さっき若林さんのオマンコを触った手の平の匂いを嗅いだ。
指先に残る、若林さんの小便臭い匂い。
何度も匂いを嗅いでいた。
ビビって震える足腰と、指先のオシッコの匂い。
その両方が入り混じりながら家に着いた俺は、指先のオシッコの匂いを嗅ぎながら、何も出ないチンコをひたすらシゴいて、何度も果てていた。
次の日、俺は通学班の待ち合わせ場所に向かっていた。
昨日の若林さんの「先生に言う」が片時も耳から離れなかった。
怒られる…怒られる…そんな思いがずっと頭をよぎっていた。
通学班に若林さんの姿は無かった。
俺は「ヤバイ…ヤバイ…先生に言われたら…」と思っていた。
何分待ったであろう、若林さん何食わぬ顔で現れて、「おはよー」と女の子達と手を振っていた。
俺は拍子抜けした。
若林さん本人も、同じ通学班の女の子とキャッキャと笑いながら、歩いて登校して行った。
その日は何も起こらなかった。
若林さんは先生に告げ口はしないでくれたのだろう。
夕方には俺は少し安心した。
だけれど、若林さんの姿を見ると、やはりムラムラしてしまう自分がいた。
また若林さんの小さなオマンコを触りたい。あのオシッコの残り香を嗅ぎたい。
そんな欲求と、あの時の「先生に言う」っていうビビりが頭の中で何度も交差していた。
※元投稿はこちら >>