俺は亜希子ちゃんと洋子ちゃんのパンツを両手に持ち、交互にパンツの匂いを嗅いでいった。
亜希子ちゃんのパンツに比べて、洋子ちゃんのパンツの方が小便の匂いが濃かった。
亜希子ちゃんと洋子ちゃんのパンツに鼻を埋めながら、1人で呟いていた。
俺「クンクン…ハァァ…く、臭いよ…クンクン…はぁはぁ…2人のパンツ…アァァ…臭いぃ…」
俺は臭いと呟きながら、2人の芳しい良い匂いが染みついたパンツの匂いを嗅いでいた。
匂いを嗅ぎ終わった俺は、2人の湿ったパンツの中心の黄ばんだ染みを眺めた。
今にして思えば、芸術作品のような2人のパンツの黄ばんだ小便の染み。
亜希子ちゃんと洋子ちゃんのパンツに出来た黄ばんだ染みは、全世界のどんな芸術家でも作る事はできないだろう。
2人の美少女が作った黄ばんだ染み。
男からしてみたら、その染みは可愛いと思う以外になかった。
2人のパンツの匂いを楽しんだ後は、やはりパンツの染みを舐めてしまいたい衝動に駆られた。
しかし亜希子ちゃんと洋子ちゃんのパンツの染みを舐め取ってしまうのは、なんとなく勿体無い気がした。
美少女のパンツに染み込んだオマンコの黄ばんだエキス舐めてしまうと後悔をしてしまうような気分がしていた。
どちらかのパンツを持ち帰られれば良いのだが、そうはいかないだろう。
この教室の中で、女子の誰かが「パンツが無い!」と言えば、それは問題になってしまう。
俺は2人のいい匂いのする2人のパンツの黄ばみを見ながら考えていた。
とりあえず俺は、亜希子ちゃんのパンツの染みを舐め始めた。
最初に亜希子ちゃんのパンツの染みを舐めることにしたのは、亜希子ちゃんのパンツより洋子ちゃんのパンツの匂いの方が強かったからだ。
この洋子ちゃんのパンツの匂いはたまらないものがあった。
だから洋子ちゃんのパンツより匂いの薄い亜希子ちゃんのパンツを舐めることにした。
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