そんな事を考えながら、俺は隣の教室のドアを開けた。
数分前に6年と5年の女子達が着替えた教室だ。
ガラガラ…と教室のドアを開けると、机の上には女子たちの赤いプールバックが置かれていた。
俺は、それを確認するとまたガラガラ…とドアを閉めた。
俺一人の教室…
6年生と5年生の女の子達が数分前に着替えをした教室…
俺は机に置かれた女子たちの赤いプールバックを見ながら、海パンの上からチンコを揉んだ。
チンコを揉みながら女の子達のプールバックを眺めていた。
俺は一番近くのプールバックに書かれている名札を見た。
「コイツじゃない…」
俺は各机に置かれたプールバックの名前を見ていった。
「あった!」
俺の心は、そのプールバックを見つけた時に小踊りしていた。
俺が見つけたバックには「〇〇 亜希子」と書かれていた。
クラスメイトの中で可愛い子ランキング上位の美少女だった。
俺はドキドキしながら亜希子ちゃんのプールバックを開けた。
亜希子ちゃんのプールバックを開けてすぐに目に入ったのは、亜希子ちゃんの白い靴下だった。
そして白い靴下の下に、俺が探していた亜希子ちゃんのお目当ての物があった。
それは亜希子ちゃんのパンツだった。
俺は、亜希子ちゃんの白いパンツを手に取り、すかさず裏返した。
裏返した亜希子ちゃんのパンツは、細長い縦長の黄ばんだ染みが付いていた。
俺は亜希子ちゃんのパンツの黄ばんだ染みに鼻をつけた。
亜希子ちゃんのパンツはほんのりと湿っていた。
無我夢中で湿った亜希子ちゃんのパンツの匂いを嗅いだ。
ほんのりと亜希子ちゃんの小便の匂いがしていた。
亜希子ちゃんのパンツの湿りは、小便の残り汁なのだろう。
俺は亜希子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、隣の机のプールバックの名前を見た。
ドンピシャだった。
仲が良いのだろう。
美少女は美少女同士といったところなのだろうか。
亜希子ちゃんのプールバックが置かれた机の隣は、同じく可愛いランキング上位の洋子ちゃんのプールバックが置かれていた。
俺は遠慮なく洋子ちゃんのプールバックも開けた。
洋子ちゃんのプールバックの中は、無造作に衣服が詰め込まれていた。
端正な顔立ちの亜希子ちゃんと洋子ちゃん。
でも性格は違ったようだ。
亜希子ちゃんのパンツは綺麗に折りたたまれていた衣服の中にあったのに、洋子ちゃんのパンツはグシャグシャになって衣服の下に詰め込まれていた。
洋子ちゃんのパンツを見つけた俺は、洋子ちゃんのパンツも裏返した。
亜希子ちゃんのパンツより洋子ちゃんのパンツの方が使い込まれていた。
洋子ちゃんの白いパンツには、黄ばんだ小便の染みと一緒に、小さな毛玉が大量に付いていた。
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