明日香ちゃんがプールに飛び込んだあと、細野さんの毛が生え始めたオマンコ、千秋ちゃんのボーボーに陰毛が生えたオマンコ。
そして亜希子ちゃんと洋子ちゃんの生理というオマンコから血が出る現象。
それがどんなものかと考えてしまっていた。
そんな事を考えている時に、先生の笛がピィーと鳴った。
先生「はい!それじゃあね!残り10分は自由時間ね!」
プールの授業は、最後の10分は自由にして良かった。
先生がその言葉を発した瞬間、生徒達は一斉にプールに飛び込んだ。
生徒達それぞれ、仲良しの友達達と水を掛け合っていた。
もちろん俺もプールに飛び込んだ。
そして真っ先に細野さんと明日香ちゃんに近づいた。
しかし、2人は仲の良い女子達と遊んでいた。
俺は近づこうとするのだが、なかなか上手くいかない。
それは俺の友達達が、俺に水をかけたり、水中の中から俺の足を引っ張るからだった。
俺はプールの中に引きずり込まれ、やっとの思いで水上へ顔を上げると、細野さんと明日香ちゃんは遠くの方へ行ってしまっていた。
俺は慌てて周囲を見渡した。
もうバシャバシャと波打っているプールからは、誰が誰だか分からなかった。
明日香ちゃんから女の子の情報を得た俺のチンコはビンビンで、俺の気持ちも女の子の身体を触りたくて仕方なかった。
「マンコ触りたい…マンコ舐めたい…」
そんな気持ちでプールの中を泳ぎまくってある女の子を探した。
俺が探したのは、自由に身体を触れる女の子。
俺に、さんざん身体やオマンコとアナルを見せたり舐めさせてくれた若林さんだった。
ようやく若林さんを見つけたが、俺が割って入るスキは無かった。
若林さんもクラスメイトと水を掛け合って遊んでいた。
それでも俺は若林さんに近づいて行った。
若林さんのスクール水着の上から若林さんの身体を触りたかった。
だが、その想いは叶わなかった。
ウザいくらいにクラスメイトの男子達が俺の足を引っ張った。
何度もプールの中へ引きずり込まれながら俺は思った。
「俺より…お前らも…女子たちと遊べ…俺の邪魔をするな…」と思った。
この時の俺の気持ちは、男性ならよく分かると思う。
男子全員、女の子を意識しているのに、小学時代は女の子と仲良くすると「カッコ悪い」と思う風聴があった。
誰しもがスクール水着の女の子とプールで遊びたいと思っているはずなのに、女子達の方へは行けないもどかしさを感じている男子は多かったであろう。
それはこうして、何人もの男子が女子達のスクール水着姿を見て、小さなチンコを勃起させているのだから…
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