俺はオマンコから口を離した。
俺「…はぁはぁ…お、お前…チ、チンチン…見た事ある?」
若林「……ハァハァ…な、ないよ…そ、そんなの…」
俺は、最初こそ若林さんのオマンコを触りたかった。
そして念願叶って、若林さんのオマンコを触ったり舐めたりした。
やはりこれは子供でも男の本能なのだろうか?
最初こそ若林さんのオマンコを触って舐めて満足していたのに、その満足では飽き足らず、次は「俺のチンコを見せたい。」そして「そのチンコを触らせたい。」って気持ちになっていった。
この時には若林さんのオマンコを舐めてオッパイを触って、俺のチンコはピンピンだった。
それを見せて触らせたくて、気持ち的にも強引になって、語気も強くなってしまっていた。
俺「…み、見たいだろ?…チンチン…」
若林「…み、見たくない…」
俺「…見たいだろ!」
若林「…み、見たくない!…見たくない!そんなの見たくない!」
若林さんも語気を強めて拒否をしていたが、オマンコを舐めて興奮していた俺は、その様な事を無視して立ち上がった。
そしてズボンとパンツを下ろした。
中からビンビンに勃起したチンコが現れた。
俺がチンコを出した瞬間、若林さんは両手で顔を隠して、その場にしゃがみ込んでしまった。
しゃがみ込んだ若林さんの前で、俺はビンビンになったチンコを近づけた。
俺「…ハァハァ…見てよ…俺のチンコ…こんなにビンビン…」
若林「…ヤダ!…ヤダヤダ…見たくない…」
若林さんは顔を伏せて、俺のチンコを見ようとはしなかった。
俺「…み、見てよ…俺のチンコ…」
若林「…ヤ、ヤダ…み、見ない!…見ないぃ…!」
俺「…じゃあ…み、見なくていいから…触って…チンコ触って…」
俺は顔を隠している若林さんの腕を掴んだ。
若林「ヤダ!ヤダヤダ!」
俺「大声出すなよ!…ちょっと触ればいいから!」
若林「ヤダ!ヤダ!」
俺は、若林さんの大声に焦った。
田舎町でも、何度も少女が大声を上げれば、誰かが気づくかもしれない。
俺は一瞬躊躇してしまった。
そんな俺のスキをついて、若林さんはランドセルを拾い上げると、一目散に走り出してしまった。
俺はパンツとズボンを履き直し、ランドセル片手に後を追った。
だいぶ差がついていたが、若林さんは逃げる途中で膝まで下ろされたパンツが足にまとわりつき、上手く歩けなかったようだ。
その場で俺に追いつかれた。
俺「はぁはぁ…ご、ごめん…も、もう…チンコ見ろとか…触れとか…言わないから…」
若林「…ひ、ひどいよ…こ、こわいよ…」
俺「ご、ごめん…もうしないから…」
若林「もうしない?…本当に?」
俺「…うん…も、もうしない…」
若林さんはトボトボ歩き始めた。
俺はその後をつけるように歩いた。
しかし、俺の気持ちに反省は無かった。
やはり一度でも味わってしまった楽しさは忘れる事は出来ない。
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