俺は若林さんのオッパイが見たくなっていた。
乳首を優しく撫でながら、若林さんに問いかけた。
俺「…ねぇ…この…あの…オッパイなら見ても良いだろ?」
若林「………」
俺「オ、オマンコと…オッパイなら…オッパイを見せる方が恥ずかしくないだろ?」
若林「………」
若林さんは、また無言のまま頷いた。
俺「…じゃ…じゃあ…見せてよ…オッパイ…」
若林さんは手を震わせながら、Tシャツと肌着の裾を掴んでいた。
そして恐る恐るTシャツと肌着を捲り上げていった。
俺は若林さんの正面で中腰になり、捲れ上がっていく若林さんの身体を眺めていた。
真っ白な肌に細いウエスト。
そして縦長の綺麗な形のおへそ。
捲れ上がっていく肌着が胸の所で止まった。
若林さんはオッパイを見せるのを躊躇している様子だった。
それも仕方ない。
今までオマンコやお尻の穴を、俺に見られたのは、俺が半ば強引に若林さんのパンツを下ろしたからだった。
ついさっきも俺が、後ろ向きでお尻を突き出した若林さんのパンツを下ろした。
しかし今回は、若林さん自らの手によって肌着を捲り上げ、身体を見せるのだから躊躇するのも仕方のない事だった。
ほんの数秒、躊躇していた若林さんの手が「えいっ!」といった様な勢いで肌着を捲り上げた。
俺の目の前に、小さく膨らみ始めた真っ白な乳房と、コリコリに固くなっている小さなピンク色の乳首が現れた。
俺は、若林さんの丸出しになった可愛いオッパイに手を伸ばした。
先ほど肌着の中に手を入れて乳首を触った時とは、また違う感動があった。
やはり、若林さんのオッパイを見ながら触るのは少し違う感動と興奮があった。
俺の両手は、小さく膨らみ始めていた真っ白な乳房に添えられた。
そして小さな乳房を揉み始めた。
成長し始めたばかりの乳房は、柔らかいオッパイのイメージと違って、固く感じた。
そして小さな乳首を指で触った。
乳首に指が触れた瞬間、若林さんの身体が大きくビクッと震えた。
俺は若林さんのピンク色の乳首にしゃぶりついた。
若林さんの乳首を口に含み、何度もレロレロと舌で乳首を転がしていた。
若林さんの身体は何度もピクピクッと震わせていた。
俺は若林さんの乳首を吸ってみた。
吸い付いた瞬間、若林さんの身体が、今までで一番大きく震えた。
それに気を良くした俺は、若林さんの乳首を思い切り強く吸ってみた。
若林「いっ…痛い!」
乳首を摘んだ時より大きな声を若林さんは上げた。
若林さんの悲鳴を聞いた瞬間、俺は若林さんの乳首の扱い方を学んだ。
若林さんの乳首は摘んだり、強く吸ってはいけないのだ。
この瞬間の学びは男の本能によるものなのだろう。
俺は優しく舌先で乳首を舐め始めた。
そうすると若林さんは「痛い」と声を上げずに、再び身体ピクピクッと震わせ始めた。
そして俺は、つい先ほど交わした若林さんとの約束を破った。
乳首を舐めながら、俺の手は再び若林さんの両足の間へ差し込まれた。
ぐしょぐしょに濡れたグレーのパンツの上から指を這わせた。
約束を破った俺に対して、若林さんは何の抵抗もしなかった。
ただ、身体を震わせていた。
俺はパンツの脇から指を滑り込ませた。
指先に、あの若林さんのヌルヌルが感じ取れた。
乳首を舐めながらオマンコを触った後、俺は地面に両膝をついた。
そして、再び若林さんのグレーのパンツを下ろしていった。
下されていくパンツとオマンコの間に、ヌメェと透明な液が糸を引いていた。
若林さんはTシャツと肌着を捲りながら、俺を見下ろしていた。
俺は再び、若林さんのオマンコに口をつけた。
そして両手で若林さんのピンク色の乳首を優しく撫でた。
いつの間にか、立っている若林さんの両足が少しずつ開かれていった。
俺にとっては足を開いてくれた方がオマンコを舐めやすくなってありがたかったが、あれほど嫌がっていた若林さんの行動とは思えなかった。
俺は無我夢中でオマンコを舐めながら乳首を優しく撫でていた。
そして、俺のパンツの中の小さなチンコはもう我慢の限界だった。
※元投稿はこちら >>