仮設トイレに手を付いた若林さんのオマンコを舐めていた。
俺「ペロペロ…あ…あぁ…オマンコ…美味しい…」
俺がそう呟いた瞬間だった。
呟いた一瞬、俺の口がオマンコから離れた。
その一瞬を突いて、若林さんは咄嗟に俺の方へ振り向きながら、下されたパンツを上げていた。
若林「…も、もう…やめてよ…」
振り向いた若林さんの顔は真っ赤になっており、涙目になっていた。
俺「…なんだよ…この前も舐めたじゃん…」
若林「や、やっぱりダメだよ…こんな事…いけないんだよ…」
俺「…じゃあ…なんで俺にオマンコ見せたり…するんだよ…」
若林「………」
若林さんは少し後退りをした。
俺は若林さんの手を掴んだ。
若林さんは俺の手を何度も振り払おうとしていたが、俺の力には勝てなかった。
俺は若林さんの手を掴んだまま、若林さんに近づいた。
黙ったまま立ちすくんでいる若林さん。
若林さんに近づいた俺の目に、あるものが飛び込んできた。
今までの俺は、あるものを忘れていた。
若林さんのオマンコに興味津々になり、女性の体特有の、あるシンボルを忘れていた。
若林さんに近づいた俺は、小柄な若林さんの身体を見下げていた。
この日の若林さんは白いTシャツを着ていた。
そのTシャツの胸の部分がほんの少し盛り上がっていた。
若林さんのオマンコに夢中になり、俺が忘れていたもの。
それはオッパイだった。
俺の見つめる先にある若林さんの胸の小さな盛り上がり。
俺の手は、若林さんの小さな盛り上がりを認識した直後、Tシャツの上からその盛り上がりを揉んでいた。
俺に胸を触られた若林さんは、慌てて胸を両手で押さえた。
だがそれは遅かった。
俺の片手は、若林さんの手の中で小さなオッパイを揉んでいた。
若林「や、やだよ…も、もうやめてよ…もう触らないでよぉ…」
若林さんは今にも泣き出しそうな声していた。
俺「…わ、分かった。…オ、オマンコは触らないから…」
若林「………」
俺「…だ、だから…オ、オッパイ…触らせて…」
若林「………」
俺「…オ、オッパイならいいだろ?」
若林さんは無言のまま、コクンと頷いた。
俺は、若林さんの頷きを確認すると、若林さんのTシャツの裾へと向かった。
Tシャツの裾の中へ手を入れると、若林さんはTシャツの中に薄い肌着を着ていた。
俺の手は、さらにその肌着の中へ侵入していった。
俺の手が触れる若林さんの肌は、新鮮な感覚そのものだった。
スベスベのきめ細かい少女の肌。
細いウエスト。
可愛いおへその穴。
若林さんの上半身の感触を楽しみながら、俺の手は徐々に上にあがって行った。
やがて小さな乳房の膨らみ、そしてそのてっぺんにある乳首。
俺の手が乳首に触れた時には、もうピンピンに乳首が固くなっていた。
俺は、手の平に乳首が触れた瞬間、指先で乳首を摘んだ。
摘んだ瞬間、若林さんは身体を後ろへ引いた。
若林「い、痛い…痛いよ…」
俺「あっ!…ご、ごめん…痛かった?」
若林「う、うん…痛かった…」
俺「…じゃあ…これは…これなら…い、痛くない?」
俺は乳首を摘むのをやめた。
そして俺の指先は、若林さんの頭を「いい子いい子」と撫でる様に優しく乳首を撫で回した。
若林さんは俺の指が乳首を撫で回すたびに、身体をピクッ…ピクピクッ…と時折震わせていた。
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