俺の指で押し開かれた若林さんのオマンコの中身。
水鉄砲の時は無我夢中で舐め回して終わったが、この日の俺は違った。
突き出されたオマンコを指で開いて中身を観察した。
まず、先程舐めた肛門の下に、一つ穴が空いていた。
さらにその一つ下に小さな穴があって、その下に米粒くらいの小さな突起があった。
俺「はぁはぁ…ど、どの穴が…オシッコの穴?」
若林「…し、知らないよ…そんなの…」
俺「…こ、この穴?…」
俺は、一つ目の穴を触ってみた。
若林「…ンッ…」
俺「…こ、ここなの?…オシッコの…」
その穴を少し指先で押すと、若林さんはビンっと腰を反らせた。
若林「い、痛い…やめて…痛いよ…」
俺は慌てて穴から指を退けた。
若林さんが息をするたびに二つの穴がヒクヒクとしていた。
俺はそのヒクヒクしている二つの穴を凝視していた。
ずっと見ていると、一つの穴から透明な液がチュプチュプと湧いているようだった。
俺は再び、その穴の入り口を触った。
その液はネットリとしていて、触った俺の指に糸を垂らしていた。
俺は指にそのヌルヌルの液をつけて、今度は若林さんが痛がらないように、ワレメの中身を優しく撫でた。
俺がワレメの中身を撫でるたびに、二つの穴はヒクヒクして、若林さんの腰も小刻みにピクッピクッと震えていた。
そして若林さんのオマンコの生ゴミのような生臭い匂いは、だんだんと強くなっているようだった。
オマンコの中身を観察し、指で遊び終えた俺は、ヌルヌルとしたワレメの中身に口をつけていった。
若林さんのオマンコを開き、ワレメの中へ舌を這わせた。
そしてワレメの中身に沿って、何度も上下に舌を動かした。
やはり舌先にピリリとくるオマンコの味わい。
上下に舐め回していく所々で、二つの穴に舌先でほじっていった。
舌で穴をほじられる分には、若林さんは痛がらなかった。
肛門の真下にある穴の方が少し柔らかくて、その下の穴は固く感じた。
ヌルヌルとした透明な液が俺の口の周りを汚していった。
この前の水鉄砲の時とは違っていた。
あの時はこのヌルヌルはなかった。
若林さんは何度も突き出した腰をプルプルと震わせていた。
俺の舌は若林さんのオマンコの中身をレロレロと上下に味わい、時折りアナルを舌先でほじっていた。
オマンコを舐めるだけで満足だったが、俺のビンビンになったチンコは満足していない様子だった。
オマンコを舐めながら、ズボンの上からチンコを揉んでいた。
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