俺は目の前で、艶かしくクネクネと動く若林さんのグレーのパンツのお尻に興奮を抑えきれずにいた。
ムニムニと柔らかい若林さんのオマンコ。
俺はその柔らかいオマンコをパンツの上から、両手の親指で何度もグニュグニュとこねくり回した。
指で触るのをやめ、若林さんのグレーのパンツに顔を埋めた。
そのパンツの色が濃くなった中心は、やはりしっとりと濡れていた。
柔らかい若林さんのオマンコの肉。
そして、俺が息をするたびに鼻の奥へと突き刺さる小便臭。
俺はフガフガと何度も鼻で荒い呼吸をしていた。
若林さんは、俺の鼻先がパンツの中心に何度も擦れるたびに、クネクネと腰を動かしていた。
若林さんの小便臭いパンツの中心に顔を埋め、小便臭を堪能した後は、やはり生臭いオマンコの生の匂いを嗅ぎたくなってくる。
俺は目の前のグレーのパンツを下ろしていった。
パンツが下ろされていくにつられ、若林さんは小声で「ヤダ…ヤダ…」と呟いていた。
俺はそんな若林さんの呟きなど無視していた。
パンツが下ろされていくと、目の前に現れたのは若林さんの小さくてピチピチの小さな尻肉。
そして真っピンク色の小さな肛門だった。
そしてさらに、一本の陰毛も生えていない、肌色の大陰唇とピンク色に縁取られた縦筋のワレメ。
そして、そのピンク色のワレメの縦筋はヌルヌルとした液で滑りを帯びていた。
俺は若林さんのオマンコを指で開いていった。
若林さんのオマンコはヌメェェ…といった感じで開かれていき、その中身をさらけ出していった。
オマンコが開かれると、先程の小便臭とは違った生臭い匂いが俺の鼻をついた。
この当時の俺には分からないが、生臭いはずのこのオマンコの匂いに、俺は頭がクラクラするような目眩によく似た興奮を覚えていた。
あの水鉄砲の時は、すかさず舐めてしまったが、この日はもう少し若林さんのオマンコの匂いを楽しみたかった。
俺は鼻をヌラヌラとしている若林さんのオマンコに近づけた。
目の前の若林さんのオマンコから放たれる生ゴミのような、生臭い匂い。
俺「クンクン…ハァァァ…」
若林「………」
俺「…クンクン…んァァ…たまらない…この匂い…フゥフゥ…ンッ…んん…クンクン…」
若林「……ヤ、やめてよ…恥ずかしい…」
俺「…クンクン…はぁぁ…は、恥ずかしいの?…なんで?…」
若林「…わ、わかんないけど……き、汚いし……」
俺「汚いんだ…?…クンクン…あぁ…臭い…クンクン…」
若林「ヤ、ヤダ…ヤダヤダ…臭いならやめてよ…」
若林さんは力一杯、後ろから股間に顔を埋める俺の頭を退かそうとしていた。
俺「や、やだよ…臭いけど…なんだろ…臭いけど…いい匂い…」
若林「や、やめてよ…お願いだから…恥ずかしいから…」
今にして思えば、恥ずかしいだろう。
小5が、オマンコもアナルも丸出しにして、近所の幼なじみの俺に匂いを嗅がれているのだから。
俺「…こ、この前みたいに…舐めてあげる…」
俺はそう言ったが、この前と違って俺が真っ先に舐めたのは、若林さんの真っピンク色のアナルだった。
この若林さんのアナル…この肛門からウンコもしたであろう。
俺は、そのウンコをしているくせに、綺麗なアナルを舐めてみたかった。
ギュッと閉じている若林さんのアナルを、俺は舌先を尖らせ、何度もほじくるように舐めていった。
俺の舌がアナルに触れると、若林さんのアナルはキュッと固くなったように閉じていった。
若林「…ヤ、ヤダ!…き、汚い…」
俺「レロレロ…汚いの?…レロレロ…この穴から…ウンコしたの?…レロレロ…」
若林「…んっ…し、知らない…ンッ…知らない!」
俺「…レロ…はぁはぁ…したんだ…ウンコ…」
若林「…………」
俺「…こっちは?…オシッコした?」
若林さんのオマンコは、先程より、ヌメヌメとしていた。
そして何とも言えない生臭いオマンコの匂いで俺のチンコはビンビンに固くなっていた。
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