無言で俺の前に立っている若林さんに話しかけた。
俺「…ねぇ…またオマンコ…触っていい?」
若林「………ダ、ダメ……」
俺「えっ?……なんでダメなの?」
俺は若林さんの足元にしゃがみ、若林さんのスカートを捲り上げた。
この日の若林さんのパンツは、もう柄は覚えていないが、グレーのパンツを履いていた。
痩せてる体型の若林さんのパンツ。
閉じた両足の間でグレーのパンツの中央、恥丘がモッコリとしていた。
若林さんの足元に跪いた俺は、目の前の若林さんのグレーのパンツに顔を埋めた。
正面から鼻を擦り付けた感触は、以前と少し違っていた。
あの水鉄砲の時は、座って足を開いた若林さんのオマンコだったから、柔らかかったが、こうして立っている若林さんの正面からだと、盛り上がった恥丘が固く感じた。
それにしても今日は、6月に差し掛かりジメジメとした梅雨の中休みといった日だった。
じっとしていてもジワジワと身体が汗ばんでくるようだった。
それは若林さんも同じだったようだ。
俺は、うっすらと汗ばんだ若林さんの両太腿を抱き寄せて、グレーのパンツの正面に顔面を擦り付けていた。
若林さんはランドセルを背負ったまま、俺にされるがまま立ち尽くしていた。
俺は、若林さんのグレーのパンツの恥丘の盛り上がりに何度も頬擦りをして、何度も鼻を埋めた。
若林さんの乾いた汗の香り。
汗ばんだ少女の真っ白な太腿を撫でまわし、小さな尻肉を揉みしだきながら匂いを楽しんだ。
でも俺の目当ての匂いは、この汗の匂いではない。
俺が求めていたのは、あの若林さんの小便臭い匂いと生臭い女性器の匂いだった。
若林さんのグレーのパンツに頬擦りをしながら、俺は若林さんに聞いた。
俺「…ハァァ…ま、また…オマンコ…見ていい?」
若林「……ダ、ダメだよ…そんな……そんな事…」
俺「…この前…舐めさせてくれたじゃん…」
若林「…だけど…ダメ…」
俺は若林さんのパンツから顔を離し、若林さんの顔を見上げながらランドセルを下ろした。
俺「…後ろ向いて…」
若林「…えっ?…」
何を言われたのか分からない様子の若林さんを、クルリと後ろを向かせた。
俺「ランドセル…降ろせよ…」
若林さんは大人しく、言われるがままランドセルを地面に下ろした。
若林「…な、なに…するの?」
俺「なにするのって…オマンコ…何度見たって同じでしょ…」
俺は若林さんの腰を掴み、自分の方へ引っ張った。
俺が若林さんの腰を引き寄せると、若林さんはバランスを崩して仮説トイレへ両手をつく体制になった。
つまり仮説トイレに両手をついて、俺に下半身を突き出す体制だった。
突き出された若林さんの小さなお尻。
そしてそのお尻を包むグレーのパンツ。
そのグレーのパンツの中心は、あの柔らかいオマンコの肉でプックリと盛り上がっていた。
俺の目の前の若林さんのグレーのパンツ。
俺は「アレ?」と思った。
それは若林さんのグレーのパンツの中心の色が濃くなっていたからだった。
その濃い色はワレメに沿って縦長になっていた。
俺はその濃い色の縁取りを指で撫でた。
そのパンツの部分はしっとりと濡れていた。
俺は何度もその部分をパンツの上から指でなぞった。
若林「…ンッ…ンン…く、くすぐったいよ…」
俺「…くすぐったいの?…なんかお前…パンツ濡れてきてない?」
若林さんのグレーのパンツは、俺が指でなぞればなぞるほど、だんだんと染みが大きくなっていった。
若林さん「…んっ…や、やめて…く、くすぐったいから…」
若林さんはそう言いながら、小さなお尻を何度もクネクネと動かしていた。
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