彼は見事に都内の有名私立高校を合格した。4月になったらなかなか会えなくなると思う度、私の中の女が怪しい花を咲かせるように私を掻き立てるのだった。女の子の日が近くなると、居ても立ってもいられなくなってしまった。両親が親戚の葬儀で2,3日家を空けることになったので、「思い出作りのために」ということで彼にお泊りに来てもらった。早くしないと、アレが来てしまうと焦っりながらも、私は彼を家に招いた。心臓がドキドキしすぎて軽いめまいがした。
「ピンポーン」彼が来た。その時、何故か私は彼の顔ではなく、スエットの真ん中を見てしまった。ハッとして、彼を見上げると、彼は悪戯な目をして、「エッチ!」と言い放った。「そんなことないよ~」と言いながら、私は彼を自分の部屋に案内したら、彼は私の制服をジロジロと眺めて笑みを浮かべたのだった。男はみ~んな同じなんだ、制服が好きなスケベと思いながら「制服気になる?」と言うと、彼は少し顔を赤らめながら、「制服は勿論好きだけど、体操服の君が見たいんだ」とポツリ。「来た、来た、シメシメ、来ると思った」と心でつぶやきながら「先輩、恥ずかしーです、それに昨日体育の授業でめちゃくちゃ汗かいて、体操服洗っていないから臭いんだ、困ったなぁ」と返すと、彼の目の奥がキラッと光った。「臭くていいよ、体操服着て!」彼は私が体操服に着替えるのをジロジロ見続ける、私は彼のスエットの真ん中がどんどん大きくなっていくのを確認しながら、ショーツを履かずにブルマーを直穿きした。薄手のブルマーが割れ目が食い込んで、きれいな筋が現れた瞬間、彼の手がお尻側からブルマーに滑り込んで来た。
「ちょっと待って、待って」と演技で抵抗して、お尻の穴とクリの間を巧妙に行き来する指の魔法に、私の頭は真っ白になってしまった。聡明な彼のテクは日々確実に進歩している。恐らく私よりAVビデオ見て研究しているのだろう、スケベ。私は彼のスエットに手を掛けて、パンツ毎引きずり下ろし、その大きくて固い中心に手を伸ばした。既に固く反り返っている、先っちょから透明の液がにじみ出ていた。「吸って!」彼は小さく命令した。私は辛うじて先を頬張りながら、彼の反応を楽しんだ。カメの首のような大きな段差に舌が差し掛かったとき、彼は「あっ!」と反応した。ここが弱いんだと思い、カリ首を徹底的に舐め上げた、更に透明な汁が溢れて来た。そして私の真ん中を悪戯している彼の指も大洪水、薄手の空色のブルマーは水浸しになって「ピチャ、ピチャ」と音を立てている。
そろそろかなと思っていたら、彼が「恥ずかしいんだけど、顔におしっこ浴びせて、お願い!」と突然変態発言、でも何となく悪い気はせず「先輩、はずかしいよ~」とまたもや一応の演技をしてから、仰向けになっているの顔の上に跨り、思い切り「シャー」と音を立てて放尿した。彼は私の長い放尿を浴びて恍惚の表情を浮かべると、私の心にまた火が付いた。でも、なーんかお腹が痛いなぁと思いながら止まらない放尿を見ていると、彼の顔が見る見る真っ赤なおしっこで染まってしまった。「あー、生理来ちゃったぁ~」と言うと、彼は放尿がおった後にドロッと膣から流れ出た経血を笑顔で口で受け止め、美味しそうに飲み込んでしまった。
私はそのドラキュラのような満悦の表情に堪らず「入れて~」と懇願して両足を大きく開いた。彼は、大きく頷きながら笑みを浮かべ、彼の硬くて大きい中心を私の中に差し込み、膣口まで何度も何度も深く出し入れを繰り返した。お腹は痛かったが、それ以上に押し寄せる快感とともに経血を呑まれた恥ずかしさに興奮し、私は何度も何度も行ってしまった。そして彼に「一緒に行って」と自らせがんでしまう恥ずかしさに酔いしれながら、彼は私の中に大量の熱すぎる白濁液を注入し、「うおーっ」と雄叫びを上げ私の上で果てた。しかしこの期に及んでも、彼は私のお尻の穴に指を入れて出し入れを繰り返し、私は更に深いエクスターシーに酔いしれてその後何度も果てた。この受験生が私を悪党から助けてくれたことに心から感謝し、一向に萎えない彼のモノを丹念に吸い上げながら「今度はこっちにも頂戴!」と、未だ若草が生え揃わない両足を大きく開いて、溢れ続ける泉の中心の下にある、菊の花のような穴を指さして見せた。
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