お相撲さんの格好してたら、美海の割れ目ちゃんが拡がるの分かりました。あそこに空気が触れてる。
お兄ちゃんの視線が拡がった割れ目ちゃんに突き刺る..。
いやらしいよお..。エッチ過ぎる。見ないで..。お兄ちゃん、見ないでよお..。
でも、でも美海はお兄ちゃんに逆らえないんです。
そう約束したから..。
いえ、見られるだけじゃなくて、お兄ちゃんがしたい事は何でもされなくちゃいけないの。
仕方ないんだ..。
美海はお兄ちゃんのチンコ見たいなんてエッチな事を考えた悪い子だから..。
「美海ちゃん、目を開けてこれを見て。」
お兄ちゃんの声がして、私は恥ずかしさに閉じていた目を開けました。
「えっ!」
声が出ちゃいました。
だって美海のすぐ目の前に、シャツもパンツも全部脱いだお兄ちゃんが立っていたんです。
お相撲さん座りしてる美海の目の高さに..、お兄ちゃんの両足のつけ根..、大人の印の黒々としたヘアと..、初めて見る大きな..恐ろしい形の物が...。
※元投稿はこちら >>