見せなくちゃいけないんです..。
私、女の子の一番恥ずかしいところ、割れ目ちゃんをお兄ちゃんに..、大好きだったお兄ちゃんに見せなくちゃいけないんです。
体育座りで大きく脚を拡げてる私。
その割れ目ちゃんのところをやっと隠してくれてる脱いだショーツを、外さなくちゃいけないの..。
恥ずかしいし..、恐い気持ちもする..。
もちろん面白くなんて無い。
なのに..、美海は何故かこの運命から逆らえないんです。
「さあ、約束だからね!美海ちゃん、パンツを外して!」
いやよ..。そんな恥ずかしいこと..、私..、出来ないよお..。
私は心の中で大泣きしてるのに、何故か本当の顔は涙も出てないし、もちろん「嫌っ!」って声も出ませんでした。
その代わりに、自分の心と裏腹に私の右手が割れ目ちゃんに当ててるショーツに触ると、それを外してしまったんです。
「すごいね!美海ちゃんの割れ目、ピンク色で本当にきれいだよ!」
さっきまで乳首に刺さっていたお兄ちゃんの視線が今度は割れ目ちゃんに突き刺さります。
本当は「恥ずかしい!」とか「見ないで!」とか言いたかったのに、私の口から出たのは「私の..、割れ目ちゃん、本当に..きれい..?」
でした。
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