外は大雨。ザアザア多かった雨音がしてたけど美海はお兄ちゃんの温かい胸に抱かれてぐっすり眠りました。
エッチなような、嬉しいような夢を見たような気がするけど覚えてない。
目が覚めたら、お兄ちゃんが美海の髪の毛を優しく撫でてくれてました。
「おはよう。雨、小降りになってるよ。」
お兄ちゃんがベッドから起きたところをちらっと見たけど、やっぱりチンポが大きななってる。
また、されるのかな..?
いやらしいて..、ちょっと恐いけどドキドキした事..。
美海も起き上がって洗面所に脱ぎ捨てていた下着や服を着ようとしました。
そこにやって来た裸のままお兄ちゃんから、「まだ着ないでよ。裸のままでいて。」と言われたの。
夜と電気の明かりと違って、明るい昼間の光の中で丸裸って恥ずかし過ぎる。
美海、お兄ちゃんにお願いしました。
「美海、女の子だから..、パンツだけは穿かせて欲しい..。」
お兄ちゃんはちょっと考えてたけど、「そうだね。女の子だから恥ずかしいよね。」ってショーツだけは穿かせてくれました。
動物みたいな丸裸じゃなくなったけど、穿いたのがいつものゆったりした女の子用のじゃなくてちょっと大人っぽいショーツだったから、それも恥ずかしい..。
ショーツ穿いて、両手でまだ膨らんでないけど胸を隠してお兄ちゃんの方を向きました。
だって美海の胸、昨日お兄ちゃんから虐められて..、エッチな気持ちを知ってしまったから..。
「うん!すごくきれい。大人っぽいパンツ、とっても似合っるよ。」
お兄ちゃんも喜んでくれました。
お兄ちゃんも私に合わせてだと思うけど、小さな格好いいパンツを穿いてくれたの。
男性モデルさんみたいでとっても格好いい。
「さあ、朝ご飯用意しようか。」
「お兄ちゃん、私にさせて。」
美海はショーツ一枚の裸でお兄ちゃんの家のキッチンに立ってベーコンエッグとトーストを作りました。
まるで新婚夫婦みたい..。
お兄ちゃんから裸の背中やショーツ穿いたお尻を見られてるの意識しながらのお料理でした。
一緒に食べた後に美海が洗い物してたら、お兄ちゃんが後ろに立って美海のお尻を触ってきました。始めは撫でたり下から持ち上げるみたいにして、「引き締まってるよね..。コリコリした感じ..。」って。
だって美海、まだ子供だからお母さんみたいに大きくふっくらしてないよ..。
って思ってたら、今度はショーツの上からだけどお尻の割れ目から前の方にそっと指を食い込ませるみたいにするんです。
ああ..、もう朝で明るいのにエッチな事するんだ..。
「足を..拡げて..」
また立ったまま..、女の子の割れ目を..。
お兄ちゃんの指、昨日より優しく感じるよお..。
「ちょっと濡れてるね..。」
えっ!そんなこと..。おトイレいった後、ちゃんと拭いたけど..。女の子だから..。
「大人の女性みたいに濡れるようになったのかな..。可愛いよ。」
その時は美海、どう言う理由であそこが濡れるって知らなかったの。
でも、お兄ちゃんが可愛いって言ってくれたんだから..。
お兄ちゃんの指が美海のクリトリスに触っています。
少しづつ動かすリズムが早くなって..。
「あっ、あっ、ああ..」
いつの間にか私、声を出してる..。
エッチな声..。
お兄ちゃんの手が一度割れ目から離れたけど..、すぐに今度はお尻の方からショーツの中に入れてきて..美海、また割れ目の中を直接お兄ちゃんの指で虐められた..。股の間をお兄ちゃんの太い手首が動いて..、指でクリトリスをクイクイクイって弄られた後、その指が下の方に動いてきて..、また私の女の子の穴に..。
「くうーっ」
とっても痛いって程じゃなかったけど..、声が出ました。
美海、台所の流し台にしがみ付くようにして、後ろからお兄ちゃんに虐められるのに耐えてるの。
お兄ちゃんの指が1本..ズーッて女の子の穴に..、奥まで..。
動けない..。
美海、お兄ちゃんの指で..、1本の指で刺されて逃げられないの..。
お兄ちゃんはその指をゆっくりだけど、入れたり出したりしてる..。
美海、足がガクガクなるけど動けない。
腰のところをお兄ちゃんの反対の手でがっしりと抱きかかえられてます。
お兄ちゃんの指の動きが早くなってきて..。
「赦して..。美海を..、赦して..」
すごく痛いとか悲しいとかじゃないのに..、恥ずかしいのは昨日もう何度もされてるのに..、美海また泣き声でお兄ちゃんに赦しを請いました..。
でも今朝のお兄ちゃんは昨日より残酷..。
美海の腰を押さえた腕をギュッときつくしたと思ったら、女の子の穴に入ってる指の動きがすごくなって..。
い、痛い..!でも..、あっ!あ、変!美海、変に..変になる..!赦して..!美海を赦して..!
それからちょっと覚えてない..。
美海の腰がお兄ちゃんから抱きかかえられてるところからヒクッ!ヒクッ!て前後に動いてるの。
女の子の穴の中にはまだお兄ちゃんの指が入ってるけど..、お兄ちゃんの指は動かされてないのに、美海の方が腰を動かして自分で自分を痛くしてるみたい。
「はああ..」
口からも、ため息みたいな喘ぎ声みたな変な声しか出ない。
「美海ちゃん..。」
またお兄ちゃんの声がしました。
えっ?何..?
美海がぼんやりとそう思った途端、またお兄ちゃんの激しい指の動きが始まったんです。
身体全体がビクビクビクってなりました。
虐められてる割れ目ちゃんから熱い何かが出たみたい..。
またそこで美海の記憶が途絶えました。
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