泥だらけの地面に寝転んで土砂降りの雨に打たれながら、美海はお兄ちゃんの方に向けて足を拡げて指で割れ目ちゃんを拡げてます。
恥ずかしいよお..。私って可哀想だよお..。
そう考えるとますますエッチな気分になってくる。
そのうちに急にゾクッて寒さを感じました。
寒さは我慢出来ないって程じゃなかったんだけど..、美海、おしっこがしたくなったんです。
一度おしっこしたいって思い出したら我慢できなくてなってきました。
「お兄ちゃん..!」
泥の中から顔を上げてお兄ちゃんに言いました。
「美海、おしっこしたい..!我慢出来ないよお!」
こう言えばお兄ちゃんはきっとトイレに行かせてくれるに違いない..。
でも、美海の考えは外れたんです。
「よし!じゃあ、ここでこっちを向いておしっこするんだ!」
ええっ!ここ、お外だよ..。
雨、降ってるし..。
お兄ちゃんから見られながらなの?
嘘だあ!
でもお兄ちゃんは繰り返して言いました。「早く起き上がってこっちを向いて!動画撮らせてね!」
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