「僕の可愛い奴隷の美海ちゃん..」
お兄ちゃんが美海の頭の後ろから優しい、でも興奮した声で話しかけます。
「エッチでとっても可愛いかった..。でも、もっとエッチなこと..させて..。」
そう言いながらお兄ちゃんの指が私の乳首と割れ目を優しく虐めるんです。
「セックスは..、恐い..。」
「ううん、美海ちゃんが僕の言う事聞いてくれてるから、セックスはしないよ。」
「うん..」
「代わりに..、裸でお外に出ようね..。」
えっ!
驚きました。
女の子の私が裸でお外に出るなんて..。
いくら夜でも..。
それに今は大雨で..。
そうです。昼間から降ってる雨は今も激しく降り続いています。
家の中にいてもザアザアって激しい音が聞こえるんです。
こんな時に外に出されたら傘差しててもずぶ濡れになっちゃう..。
「お風呂の外のドアから出るんだよ。
可愛い美海ちゃんが大雨の中、裸で濡れる可哀想な姿を見たいんだ。」
そうかあ..。裸ならずぶ濡れになっても大丈夫かなあ..。
私も少し変になってたみたい。
「どう?美海ちゃん、お外に出る?」
強い口調でお兄ちゃんにそう聞かれて、私は「うん..」と答えちゃいました。
お兄ちゃんの家のお風呂は離れみたいになってて、浴室から直接裏庭に出るドアがあります。
私は丸裸のまま洗面所からお風呂へと連れていかれ、そしてお兄ちゃんと一緒にがお風呂のドアから外に出ました。
激しい雨が身体全体に叩きつけるように当たります。
もちろん寒いって感じもあるけど..、それより裸でお外に出て大雨に打たれてるって言う異常さに美海、興奮してました。
すぐ髪の毛もべっとり張りついて..。
「美海ちゃん、そこに立って!」
大雨でお兄ちゃんの声も聞きにくいんです。
お兄ちゃんは大きな声で私に命令しました。
裏庭を照らす照明の真ん中に私は立ちました。
そんな美海をお兄ちゃんは雨に濡れないお風呂のドアのところから写メしようとしてます。
「ダメ!手で隠さないで!」
美海、お外で裸写されるって思ったら、やっぱり恥ずかしい。
自然に両手で割れ目ちゃんとか隠そうとしたら怒らました。
「両手は頭の後ろに!」
ポーズを指示されて、出来るだけお兄ちゃんの気に入ってもらうように言われたとおりの姿勢をとりました。
「次は後ろ向いて!」
後ろ向いたらお兄ちゃんから、
「小さくてまだ子供のコリコリした感じのお尻が可愛いよ!」
って..。
まだ子供って言われてちょっと不満..。
でも次の指示はすぐに従えなかったの。
「こっち向いてお相撲さんの姿勢!」
これってお部屋の中でもさせられたけど..、すごく恥ずかしいんだよ..。
それに地面の土は大雨で泥んこになってるから..。
それでも美海はお兄ちゃんに言われたとおり泥だらけの地面でお相撲さんの姿勢をしました。
足とか太股とかが泥で汚れちゃう..。
「次、四つんばいになって!」
ああ..、美海、泥だらけになるんだ..。
「地面に仰向けに寝て!こっちに向けて両足をいっぱい拡げて!自分の指で割れ目ちゃんを拡げて!」
美海、髪の毛も身体も..全身泥だらけ..。信じられない..。
まるでエッチな夢見てるみたい..。
でも、仰向けに寝た美海の身体全体には激しい雨粒が当たってるし..、上向きの顔にも当たって息もしにくい..。
そんな可哀想な美海をお兄ちゃんは興奮して写メするんです。
可哀想な私..、お兄ちゃんに裸で縛られた女の子が草むらにしゃがんでる二次画像を見せてもらったけど..、本当にあの女の子みたい..。
お兄ちゃんが、この子はこの後もっと恥ずかしい残酷な拷問されるって言ってたけど..私もされるのかしら..。
いやらしくて残酷な拷問って考えながら、美海は恐い、嫌って言うより、私もされたいかも..て思っちゃったんです..。
もしかしたら..、お兄ちゃんのチンポで割れ目ちゃんを裂かれて..。
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