お兄ちゃんの動きが突然激しくなりました。
それに手で私の頭をまるで逃がさないって感じで押さえるんです。
お兄ちゃんチンポが美海のお口の中で暴れるみたいで、喉の奥まで差し込まれて、苦しい!て感じたりしました。
ちょっと恐い..。
そう思った時、お兄ちゃんが「ごめん!出る!」と言ったと思ったら、美海の頭をグイッとお兄ちゃんの身体に押しつけられました。
お兄ちゃんチンポは美海の喉の奥まで..。
そして私のお口の中にすごい匂いの粘っこい物が溢れたんです。
お兄ちゃんチンポはお兄ちゃんの身体ごとと言うより、チンポ自身がビクンッビクンッて動いてる感じ..。
そして、いっぱい..、いっぱいすごい匂いのものが溢れ出てる。
こんな匂いって、本当に人間の身体から出るの?って思ったほど刺激のある匂い。
おしっことも違うし、汗とかとも違う..。
それに初めて味わう変な味でした。
苦い様な甘いような..、正直美味しいとは思わなかったです。
そして、とっても粘っこくて..、喉とかに貼りついて..。
量も多いの。美海、唇を閉じてたけどお兄ちゃんのドロッとしたのお口の中にいっぱいに貯まってしまう..。
それでもまだ出てる..。
何度かビクンッビクンッてなった後、お兄ちゃんは「ああ..、出た..。良かった..。」って、ホッとしたような、力を抜いたような声で言うと、私の頭を押さえていた手を放してくれました。
私はお兄ちゃんチンポをお口から出すと同時に、「ゲホッ!ゲホッゲホッ!」って激しく咽せて、床にお口からお兄ちゃんチンポから出たものを吐いちゃった。
白っぽいブヨブヨしたゼリーみたいなのが、唾と一緒に出ました。
「僕の精子だよ。赤ちゃんの素。」
お兄ちゃんはそう説明してくれました。
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