美海、舌の先をお兄ちゃんのチンポの穴に当ててみました。
やっぱり熱い..。
そしてお兄ちゃんがガマン汁と言った汁は、おしっこの匂いと全然違ってました。
味はちょっと塩っぱいけど、そんなに嫌な味じゃなかった..。
わあ..!美海、お兄ちゃんのチンポから出たエッチな汁舐めたんだ..。
すごく、すごくいやらしいよお..。
美海が舌先をお兄ちゃんチンポの穴に着けた時、お兄ちゃんの身体が一度ビクンッてなりました。
痛かったのかな?って思ったけど、そうじゃなかったみたい。
「あっ!ああ..。美海ちゃん、舐めてくれたんだ..。」
とても嬉しがってる。
「さあ、次はお口を開けて僕のチンポを咥えてね。」
美海、お口を出来るだけ大きく開けてお兄ちゃんチンポを咥えました。
やっぱり大きい..。
お兄ちゃんチンポがいくら硬くても美海の歯に当たったら痛いだろうと思ったんだけど..、やっぱりちょっと当たりました。
お兄ちゃん、痛くないかしら..?
美海はちらっと目だけ上を向いてお兄ちゃんの顔を見ようとしたけど無理でした。
お兄ちゃんチンポは大きくて、歯にも舌にも触ります。
お兄ちゃんが「もう少し口を窄めてみて..」と言いました。
これで良いのかな..?
美海が頬を窄めてみたら、お兄ちゃんが「あっ!うん、上手だよ..。」と言って美海の頭を撫でてくれた。
お口を窄めてたり、中で舌を動かしたりしてるうちに、硬いお兄ちゃんチンポがますます硬くなったような気がしました。
「ああ..、美海ちゃんが..、可愛い美海ちゃんがチンポをしゃぶってくれてる..。」
そうお兄ちゃんが言うのが聞こえて、美海、とっても嬉しくなりました。
もう汚いとかいやらしくて嫌だとか全然頭に無かった..。
何故か学校の仲良しのお友達、悠香ちゃんや花音ちゃんの事を思い出しちゃった。
他の人のいない所で、3人だけでエッチな話をしたりするけど..、悠香ちゃんが「うちのお兄ちゃんのを見たけど、チンコってエッチなのを見たりすると大きくなるみたい..」て言ってた。
悠香ちゃんは本当のお兄さんがいるのにちょっとしか見れなかったのに、美海は触ったりお口に入れたり..、大人の人がするみたいな事してるんだ..。
なんだか自分だけ友達より大人になったような気がして、それも嬉しかった。
ところがそれまでじっとしていたお兄ちゃんが、腰を動かし始めたんです。
美海のお口の中のチンポも動くから、自然に美海も顔を動かしたりチンポを入れてる頬の筋肉を締めたりんだけど..。
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