「美海ちゃんは良い子だね。じゃあチンポ、お口にいれせてもらうからね。」
美海、さっき見せられた画像の中のフェラチオって言うのさせられたんです。
「お口だから痛くはないよ。」
お兄ちゃんはそう言うけど、お兄ちゃんの大きなチンポ、美海のお口に入れたら歯が当たったりしてしまうかも..。
それにチンポって先の穴からおしっこ出るところだから..、お風呂で洗ってるから大丈夫なんだろうけど..。
ちょっと心配になったけど、その時思い出しました。
あっ!お兄ちゃんはさっき私の割れ目ちゃんを舐めてくれてるんだった!って。
お兄ちゃんはベッドに両足を大きく広げて座り、私はその前の床に正座しました。
目の前に大きなお兄ちゃんのチンポが上向きにそそり立っています。
「さあ、最初先のところを舐めて。」
お兄ちゃんに言われて美海はちょっと腰を上げて顔をお兄ちゃんチンポに近づけました。
おしっこの匂いとかは感じませんでした。
でも、それとは違う不思議な匂いがします。
お兄ちゃんチンポは近くで見たら先のところが思ったより複雑な形してて、先の太い張り出したところと根本の方の棒のところの間に括れた様な溝とかありました。
本当に大人になったらこんな大きなのが、生理の穴みたいに小さい穴に入るのかしら?
穴に入れるんなら、こんな複雑な形じゃなくて張り出しとか無いスベスベした形の方が良いのに..。
こんなの穴の中とかに引っかかって、わざと痛くするみたいな形だけど..?
「手で触っても良いよ。」
お兄ちゃんが言ってくれたから、私お兄ちゃんチンポに触ってみました。
やっぱり熱かったし、すごく硬かった。
槍の先のところはスベスベしてたけど、根本の棒のところは皮の下に太い血管とかあってちょっと気持ち悪かったです。
「握ってみてよ。」
お兄ちゃんからそう言われて棒のところを握ってみました。
美海の指が届かないくらい太いんです。
「僕のチンポ、大きい?」
って聞かれたけど、他の男の人のこんなになったチンポを見たことないから分からない。
先のところを見たら、先端のところに縦形の小さな穴があって、そこから透明な汁がちょっと出てました。
「お兄ちゃん..、先の穴から何か..」
お兄ちゃんから、それはガマン汁って言ってぬるぬるしてて、チンポが女の子の穴に入る時に滑りを良くするための汁だって教えてくれました。
「おしっことは違うよ。だから汚くないよ。さあ、舐めてみて。」
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