お兄ちゃんが優しいけどちょっとかすれた様な声で次々とエッチな話を聞かせてくれます。
「ここ、生理の穴ではまだ僕のチンポ入らないと思うけど..」
そう言うと私の生理の穴の周りをくすぐるみたいに指先で撫でるんです。
さっき最初に触られた時はザラザラってした感じで痛かったのに、今は何故かスベスベって感じであまり痛くない..。
その指先が上のクリちゃんに移ってまたクイクイって弄られます。
私、いつの間にか息がハアハアってなってて..、自分でも気づかずに小さな声でこう呟いてました。
「ゆるして...。ああ..、美海をゆるして..」
指で弄られるのを許してもなのか、生理の穴にチンポを入れるのを赦してなのか、自分でも分からないの。
「赦して欲しい?美海ちゃん。」
お兄ちゃんから言われて、私は呟き続けます。
「いやあ..、ああ...赦して...」
「分かった。今日はチンポを生理の穴には入れないよ。でも、代わりに美海ちゃんの可愛い口に入れちゃおう。」
ああ..、さっき画像を見せられて説明してもらったフェラチオさせられるんだ..。
「さっきお風呂に入ってるから汚くないからね。出来たら精液飲んで欲しいな。」
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