僕の焦らしに耐えに耐えた反動で、思い切りイッてしまう咲。
全身から力が抜けぐったりするも、小さな胸だけは「はぁはぁ…」と激しく上下させている。
天井の一点を見つめているようだが、焦点は合っていない。
時より小さな体をビクッと痙攣させる姿が激しくイッた事を物語っている。
「おかしいな〜。パパ、イッていいって言ったかな〜?」と言ってニヤッと笑う。
咲は天井を見つめながら、「はぁ…はぁ…だって…一生懸命我慢したんだよ…でもパパが激しくするから我慢出来なかったんだよ〜。はぁ…はぁ…ごめんなさい。ああん…」と言ってまた体をビクッと痙攣させる。
10歳の幼い少女が、女の体を知り尽くした40歳の男に責められて我慢出来るはずがないんだよ。
咲の体を隅々まで知り尽くしているから、どこをどう責めたら感じるのか、どのタイミングでイクのかなんてもう分かっている。
でも一応頑張って貰わないと…。
「ごめんごめん…パパが激しくしたから我慢出来なかったんだね。もう一回気持ち良くしてあげるから、咲なりに我慢してみてよ。パパは何も言わないから…。」
「はぁ…はぁ…もう一回イクの?」
「ああ…そうだよ。咲だって一回じゃ物足りないでしょ?」
咲は「えっ?はぁ…はぁ…そんなこと…。」と言って黙ってしまう。
男では射精する時、100mを全力疾走するぐらいの体力を使う。女性が、特にクリトリスでイクというのは男性の射精に近いと聞く。
久しぶりの絶頂でか弱い咲は相当体力を使ったんだろう。
激しいダンスを習っていて持久力のあるひまりとは体力の差は歴然。
咲は少し休みたいと思っているだろうが、だめだよ。
「さあっ…始めるよ。今度は中でも気持ち良くなろうね。」
今度は咲の膣口に狙いを定め、中指をゆっくり入れていく。
ずぶっ…ずぶずぶっ…
「んあああっ!パパの指が…指が入ってくる…んああっ!!」
「ほら…力抜いて!」
うわっ…きつきつ。
これはまたひまりとは締め付け具合が違う。ぎゅっと締め付けるんじゃなくゆっくりと包み込むように締め付けてくる。これは男を虜にする性器だよ。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…力入っちゃうよ〜。」
「久しぶりだから充分慣らさないとパパのオチンチン入れる時苦しいよ。ほら頑張って!」
ある程度中指を入れると、指の腹でクリトリスの裏側辺りにあるコリコリした場所を掻くように刺激する。
くちゅっ…くちゅっ…コリッ…コリッ…
「きゃっ!あっ…あっ…そこだめっ…ああん、気持ちいい!」
「ふっふっ…気持ちいいね〜。」
僕は中指をゆっくり抜き差ししながら敏感なクリトリスを口に含む。
ちゅっ!
「ひいっ!だめぇ!」
そのまま包皮を剥ぎ、敏感な陰核を直に吸い上げる。
ちゅ〜う…ちゅ〜う…
「きゃああっ!だめだめ…また込み上げてくるよ〜。うわぁん…パパ…我慢出来ない…ああっ…ああっ…」
どこまで我慢出来るかな?
咲は僕の頭を両手で押さえ必死に陰核から離そうと抵抗するが、10歳のか弱い力ではびくともしない。
その間も僕は中指を抜き差ししながら剥き出しの陰核を吸い続ける。
ちゅっ…ちゅっ…くちゅ…くちゅ…
咲は顔を左右に振りながら、
「ああっ…だめ…我慢出来ない…ああ…もう我慢できない…」
と叫びながらも必死に耐えているが限界はすぐそこまで来ている。
くちゅっ…くにゅっ…ゴシゴシ…
舌にやっと引っ掛かるぐらいの小さな陰核を舌と歯で扱くと、
「ぎゃあああっ!いくっ…うわああっ…パパごめんなさい…ああっ…いくっ!」
と叫びながら背中を浮かせ体を仰け反らせる。それでも中指を掻き出すように動かし続けると膣口から、ぴゅっ!ぴゅっ!と可愛く潮が飛び出してくる。
「いゃああっ…今イッてるから…んああっ…だめぇ!飛ぶっ!うわああっ!」
「おおっ…潮を吹いてる!咲…凄いよ。」
凄い強さで中指もぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「いゃああっ…もうだめぇ!真っ白…真っ白だよ〜!」
床がびしょびしょになるくらい無理矢理咲に潮を吹かせると、中指をゆっくり引き抜く。
「ああん…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
やっと僕の責めが一段落すると、咲の体からガクッと力が抜ける。
「咲…派手にイッたな〜。床がびしょびしょだよ。」
と言っても激しく呼吸するだけで、僕の声に反応するだけの力が残っていない。
さっき出したばかりなのに咲のイキ方が可愛くて僕の肉棒はギンギンにそり立っている。
ぐったりしている咲には悪いが、このまま繋がろう。
僕は咲の足首を掴んで持ち上げるとマングリ返しし、真下になった小さな膣口に肉棒を一気に突き刺す。
ぐぐっ…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「きゃああっ!ああっ…だめ…今イッたばかりだから…んああっ!」
狭い膣を拡げながら肉棒を根元まて突き刺すと一旦動きを止める。
マングリ返しの格好から見える膣口はただ男を喜ばせるための穴に見え、咲には悪いがただの玩具のように思えてくる。
「はぁ…はぁ…やっぱり狭いね。咲の中はぐちゅぐちゅで、おまけにぐいぐい締め付けてくるから動かなくても凄い気持ちいいよ。」
「はぁ…はぁ…パパぁ…お腹いっぱいでくるしいよ〜。」
「久しぶりだし咲の小さな穴にパパのオチンチンが全部入ってるからね。パパのオチンチンが入ってる所、咲からも見えるだろ?」
咲は僕の肉棒が入った所を見上げると、「あっ!」と言って目を逸らす。
「はぁ…はぁ…恥ずかしいよ〜」
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