渡辺はひまりが「いくっ!」と叫ぶと同時に、上下させていた腰から両手をスルッと離す。
するとひまりの体がズドンと落ち、僕の肉棒が小さな膣を貫く。
ずぶっ…ずぶずぶっ…ドスン!
「きゃあああっ!あ、ああっ…」
ひまりは涎を垂らしながらまるで寒さに震えるように激しく痙攣している。
「おおっ…締まる!!凄い…。」
僕はあまりの締め付けに思わず声が出てしまう。
「ううっ…お尻の締め付けも凄い。これでアナルと膣交互にイッたな。俺達は女じゃないからわからないが、両方でイけるなんてひまりちゃん、幸せだな〜。」
渡辺はひまりの震える小さな背中をそっと指でなぞるように愛撫すると、
「んああっ…はぁはぁ……もうだめ…もう…だめ…」
と力なく呟くと僕の胸にバタンと倒れる。
幼い体でアナルと膣、立て続けにイッたんだから、今ひまりの頭の中は何も考えられない状態だろう。
すでにひまりの許容範囲を遥かに超えている。
「こんなに幼く小さな体でも、膣とお尻で男を喜ばす事が出来るなんてひまりちゃん凄いな。こうやってじっとしてても、今も収縮を繰り返してるから気持ち良さが止まらない。」
「俺の肉棒もうねるように締め付けを繰り返してて…凄い気持ちいいよ。でもそろそろ俺達もイッてあげないとひまりがかわいそうじゃないか?」
「ずっと入れていたいが…そう言う訳には行かないよな。そろそろ俺達もひまりちゃんの中に出すとするか…。」
僕達の話を聞いていたひまりは、僕の胸に顔を埋めながら、
「はぁ…はぁ…もうだめ…。お腹いっぱいでくるしい。ぬいて…お願い。もうイけない…イきたくない…。」
と必死に訴えている。
「ひまりちゃん…おじさん達がイかないとオチンチン抜けないからお腹いっぱいなの治らないよ。それでもいいの?」
「はぁ…はぁ…よくない…よくないけど…激しいのはいやぁ。さっきのこわかったよ〜。グスン…グスン…。」
「激しくしないとおじさん達イけないんだよな〜。さっきの抜き差しでしっかりイけたんだから大丈夫でしょ?純也!そろそろ始めるぞ!」
「はぁ…はぁ…あっ…待って!」
「待てないよ。」
渡辺がそう言うと、ひまりの両手を掴んで自分の方へぐっと引っ張る。
すると僕の胸に埋もれていたひまりの顔が上がり体が浮き上がる。
「きゃっ!あっ…だめぇ…ああっ…くるしい…くるしいよ〜。お腹の中のオチンチンが…当たってくるしいよ~。」
ひまりの体を反らすと僕の肉棒はより奥に入り、渡辺の肉棒はというと直腸の壁をぐっと押すから余計に苦しくなるんだろう。
「ひまりちゃんの体はちっちゃくて軽いから簡単に持ち上がって楽だよ。純也…ひまりちゃんの顔見ててあげなよ。ひまりちゃんも純也の顔見てる方が安心するだろ?」
「おおっ…わかった。」
ひまりの幼く可愛い顔は、涙と汗(脂汗と言った方がいいかも)でぐしょぐしょになっている。
渡辺に小さな体を反らされエビ反りの格好にさせられるひまり。
僕はと言うと、ピストンしやすいようにひまりの太ももの付け根を両手でぐっと掴む。
「今度はお互い好き勝手に動くから、ひまりちゃんは最後まで失神しないように意識をしっかり保つんだよ。」
「うぇ〜ん…こわい…こわいよ〜」
「こわいじゃない!ほらいくぞ!」
渡辺は強い口調で言った後、腰を前後に動かし始める。
ずぶっ…パチン!ずぶっ…パチン!
「ひいっ!あっ…まって…あっ…ひいっ…だめ…ひいっ…」
渡辺のピストンが始まると僕もひまりの太ももを掴みながら下から突き上げ始める。
ずぶっ…パチン!ずぶっ…パチン!
ひまりの幼い子宮口に当たるよう思い切り突き上げる。
「あがが…パパだめぇ…あっ…ひいっ…同時はだめぇ!こわれる!ああん…奥にゴツンて当たって…いゃあっ!」
僕は渡辺に合わせるように抜いたら突き上げ、入れたら抜くを繰り返していく。
「おおっ…同時だと狭過ぎるから、お互い交互だとわりと入れやすい。」
パチン!パチン!パチン!パチン!
僕と渡辺の抜き差しを繰り返していくとひまりは、
「きゃっ…きゃっ…ひいっ!きゃっ…ああっ…おかしくなる!うわああっ…くる!くる!こわいよ〜。」
と叫び声をあげる!
「どっちが来るんだ?お尻か…それともオマンコかどっちだ?」
「うぇ〜ん…わかんない…わかんないよ〜。」
いやいやするように髪を振り乱しながら顔を左右に振り続けるひまり。
パチン!パチン!パチン!パチン!
「おおっ…締め付けが始まった!」
ずぶっ…パチン…ずぶっ…パチン!
「純也もか!こっちもだ。もしかして両方で来てるんじゃないか?」
「いゃああっ…おかしくなる!ああっ…くる…大きいのがくる!」
膣とアナル両方で来てるな。
「純也!タイミングを変えるぞ!」
「おう…わかった。」
僕と渡辺は交互に抜き差していたのを止め、同時に貫くようにタイミングを変える。
パチン!パチン!パチン!パチン!
狭い膣と小さなアナルを太く固い肉棒で同時に貫かれ、ひまりは僕の上で狂ったように暴れ出す。
「ぎゃあああっ!ひいっ!いぐっ…ああっ…いぐっ!いゃああっ!」
完全にイッてるひまり。それでも渡辺は抜き差しを止めない。
渡辺の激しい動きに負けないよう僕も下から激しくひまりを突き上げる。
パチン!パチン!パチン!パチン!
「いぐっ!いぐっ!ああっ…こわれちゃう!いゃああっ!」
泣きながら叫び続けるひまりのその目は完全に
イッている。もう僕の顔も見えてないだろう。
限界を超えてる。そろそろ出してやらないとひまりが壊れてしまう。
「ナベ!俺、そろそろイきそうだ!」
「純也…俺もそろそろ…。3人で行くぞ!」
最後の力を振り絞り僕と渡辺はひまりを激しく貫く。
パチン!パチン!パチン!パチン!
「ひまり!中に出すぞ!」
「ひまりちゃん…お尻の中に出すよ」
「きゃああっ!出して…ああん…もうだめぇ…いくっ!ああっ…いぐっ!もういゃああっ!」
ひまりの愛液がびしょびしょに溢れ飛び散る。
「ひまり!パパいくぞ!ううっ…いくっ!」
僕はひまりを引き付けると、膣の奥深くに射精する。
「俺もイク!んんっ…いくっ!」
同時に渡辺も思い切りひまりのアナルを貫くと奥深くに放出する。
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