10歳の幼いひまり。40歳の大きな男2人に膣とアナルを同時に貫かれた状態で体をエビ反りさせられ苦悶の表情を浮かべている。
額からは脂汗が滲み小さな体はローションでまみれいやらしく光っている。
「んああっ…くるしい…ああっ…くるしい。ぬいて…ああっ…お願い…ぬいて」
幼い顔を真っ赤に火照らせ、哀願する様子は僕達の興奮をより高める。
僕の浮かせた腰に跨り深く肉棒が刺さった状態で座っているひまり。苦しさのあまり必死にお尻を上げて抜こうとするが、渡辺が動かないからどうする事も出来ない。
「ああん…ぬけない…いゃああっ…」
「ほらほら…無駄なあがきはしないの!それとも自分で動いておじさん達を気持ち良くしてくれるのかな?」
ひまりは、いやいや!と必死に顔を左右に振る。
僕達は暫く動かず、狭い中を味わいながらひまりが落ち着くのを待つ。
「そりゃ…ひまりちゃんのちっちゃな2つの穴に、でっかいオチンチンが同時に2つ入ってるから苦しいのは当たり前だよ。でもその苦しさに慣れて貰わないと気持ち良くなれないよ。」
「はぁはぁ…はぁはぁ…慣れないよ〜。ああっ…お腹の中いっぱい。ぬいて…」
ただでさえ狭い膣なのに、渡辺の肉棒のせいでより窮屈になり、入れてるだけで充分気持ちがいい。
「そっかそっか…ずっとオチンチンが入ったままだから苦しいんだ。少し出し入れをすればひまりちゃんも苦しさから解放されて気持ち良くなるかも。やってみよう。」
渡辺はひまりの細い腰をガッチリ掴むと、肉棒をゆっくり引き抜いていく。
ぐぐっ…ぐぐっ…ぬちゃ…
「んああっ…動いちゃだめぇ!ああっ…ああっ…引っ張られる!ああん…ゾクゾクする!うわああっ…」
渡辺の肉棒に引っ張られひまりのお尻も付いて行くように後ろに少し動くが、膣に入っている僕の肉棒が杭のように刺さっていてそれ以上動く事が出来ない。
「おおっ…奥が少し拡がった!ナベちゃんのオチンチンが動いてるのがわかる。ああっ…自分が動かなくてもこれは気持ちいい。」
「んんっ…俺も気持ちいい。ひまりちゃんの肛門の強い締め付けでオチンチンがぎゅっと絞られて…こりゃ、まるでマッサージを受けてるようだよ。はぁ…はぁ…。」
「ああっ…ゾクゾクする!ああん…抜くのもつらいよ〜。うぇ〜ん!」
「ひまりちゃん、がまん…がまん。すぐに気持ち良くなるから!」
渡辺はそのままゆっくりと肉棒を引き抜くと、少し楽になったのかひまりの体からガクッと力が抜けるのがわかる。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
渡辺は「はぁ…はぁ…抜くのも一苦労だな。」と言ったかと思ったらひまりに休む暇を与えず再び拡がったアナルにゆっくり肉棒をねじ込んでいく。
「んんっ…相変わらずきつい。」
ぐぐっ…にゅる…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「ああっ…入れちゃだめぇ…。あっ…ああっ…くるしい…」
半分以上入ったところで渡辺は、「おりゃっ!」と叫んで一気に根元まで肉棒を打ち付ける!
ずぶずぶっ…パチン!!
「んぎゃああっ!!ああっ…ああっ…」
ひまりは全身を強張らせ、ブルブルとと激しく痙攣させる。
「ごめんごめん…思わず勢い良く入れちゃったよ。大丈夫だった?」
ひまりは渡辺が話しかけても返事を返す余裕がないほど痙攣している。
「大丈夫そうだからもっと激しく行こう。ひまりちゃんも楽しむんだよ。」
渡辺は肉棒をゆっくりと引き抜くと入れる時は勢い良く打ち付ける。
ぬちゃ…ずぶずぶっ…パチン!
「ぎゃあああっ…いやあ!んんっ…おかしくなる!うぇ〜ん…お尻こわれちゃうよ〜。」
「大丈夫大丈夫。こんだけスムーズにはいるんだから。」
ずぶずぶっ…パチン!
「ひいっ!」
ずぶずぶっ…パチン!
「んぎゃああっ!」
ずぶずぶっ…パチン!
「ひいっ!おかしく…んああっ…ああっ…きゃああっ!!」
ひときわ大きな声で叫び声をあげるひまり。痙攣の度合いが半端ない。
「おおっ…締まる!!もしかして今のでひまりちゃんイッたんじゃない?」
ひまりはというと、完全に白目を剥き
イッた時の顔をしている。
「ナベちゃん…こっちもぎゅうぎゅう締め付けてくる!ううっ…凄い。きっと今のでイッたんだよ。」
「やっそうか。2穴同時に肉棒を飲み込んでイクなんて、それもお尻で。ひまりちゃん凄いな〜。中が波打つようにうねってる。あ〜気持ちいい!」
渡辺は深く肉棒を入れたまま暫くひまりの締め付けを味わうと、
「さて…お尻でイッた後、ひまりちゃんには純也のオチンチンでイッて貰おうか。激しく行くつもりだから純也、先にイクなよ!」
と言ってくる。
「おいおい…見くびるなよ。俺はまだ我慢出来るぞ。それより心配なのはひまりの方だよ。ひまりはまだ10歳で2穴同時は初めてなんだから。」
「2穴同時は初めてでもひまりのオマンコは俺達の肉棒を何度も飲み込んでるんだから激しく行っても大丈夫なはずだろ。俺が動くから純也はそのまま動かなくていいよ。最初から全開で俺が動くから。さあ…行くぞ。」
主導権は渡辺か…。まあ俺は楽出来ていいけど。
渡辺はひまりの腰を掴んで持ち上げると、勢い良く落とす。
ずぶっ…パチン!
「ひいっ!ああっ…いゃああっ…」
さっきまで白目を剥いていたひまりの意識がはっきりと戻ってきて悲鳴をあげる。
ううっ…狭い膣で擦られると、これはまた気持ちいい。
「ひまりちゃん…今ので意識がはっきりしたようだね。休んでる暇ないよ。オマンコでもイきなさい!」
ずぶっ…パチン!ずぶっ…パチン!ずぶっ…パチン!ずぶっ…パチン!
「あっ!ひいっ!きゃあっ!だめぇ…オマンコこわれちゃう!うぇ〜ん、オマンコこわれちゃうよ〜。」
大声で叫ぶひまり。
「うわああっ…きゃああっ!」
でもひまりの膣からはお漏らししたかのように愛液が溢れ出てきて、僕のお腹をベタベタに濡らす。
「もう…こんなに濡らして。この愛液の量、凄いな。ひまりちゃんのちっちゃなオマンコ、俺達の肉棒に充分順応してる証拠だ。これなら激しく行っても大丈夫だろ?純也は心配しすぎなんだよ。」
これは渡辺の言う通りかもしれないが、ひまりの年齢を考えるとこれからの事が心配になってくるよ。
10歳でもう普通のセックスじゃ満足しない体になってしまうぞ。
ずぶっ…パチン!ずぶっ…パチン!
喋りながらも渡辺の激しい動きは止まらない。
「ああっ…きゃああっ!いぐっ…うわああっ…いぐっ!!こわれちゃう!」
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