イったばかりのひまりは、小さなお尻をビクビクさせ足の爪先までガクガクと震わせている。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「ちっちゃな体を震わせちゃってかわいいな〜。ひまりちゃん、純也にお尻を責められた時の気持ち良さを思い出したかな?」
渡辺はひまりのお腹を支えながらゆっくりと中指を引き抜こうとすると、あまりの締め付けの強さにひまりのお尻が引っ張られるように付いてくる。
「うわっ…なかなか指を離してくれない。そんなにおじさんの指が好きなんだね。」
と言って最後ぐぐっと引き抜くと、ひまりは顔を上げ「んあああっ!」と悲鳴を上げると再びバタンと僕の股間に顔を埋める。
「やっぱり抜く時が気持ちいいんだ。我慢して我慢してやっと排泄出来た時のような感覚なんだろうね。」
渡辺は用意してあったアナルビーズを取り出しローションを塗り始める。
「ん!ナベちゃん…それ大きすぎる事ないか?」
柔らかいシリコン製。長さは17センチ程、亀頭の形をした先端の直径が3センチ、その後は2.4センチと膨らみが幾つも続き、最後にT字に取っ手が付いている。
「大きすぎるかなって思ったけど、俺の肉棒の方がまだ大きいから、このくらいの大きさで慣らしておかないと駄目だろ?」
「それは…そうかもな。」と思わず納得してしまう。
しっかり慣らしておかないとひまりが苦しい思いするからな。
「はぁ…はぁ…えっ?大きいって…」と僕達の話し声を聞いて振り向うとするひまり。僕はひまりの頬押さえ、
「ひまりは気にしなくてもいいの!まだパパはイッてないでしょ?ほら続きをして!」
と口を肉棒へと持っていく。
あんなに大きな玩具をひまりが見たら怖くなって体が強張ってしまうから、見せない方がいい。
渡辺は指先で小さな菊門をほぐし始めると、「あっ…あっ…いゃあっ…だめ…ああん…。」と声を上げるひまり。
「だいぶ解れて来たね。ひまりちゃん…力抜いててよ。今度は玩具入れるからね。」
渡辺はアナルビーズの先端をひまりの小さな菊門にあてがうと、押すように力を入れていく。
「あっ!ああっ…いゃあっ…だめ…こわい…こわいよ〜。」
「ほら…ひまりはパパのオチンチン咥えていなさい!」
と言って肉棒を咥えさせる。
はぐっ…んんっ…んんんっ…
「少しは拡がるけど、やっぱりひまりちゃんのお尻の穴は小さいな〜。最初の亀頭が入ってしまえば後は何とかなるんだが…。ひまりちゃん…少し力入れるよ。」
と言うとひまりは肉棒を咥えながらいやいやをするように顔を左右に振る。
「いくぞ!ひまり!!」と渡辺が強く玩具を押し込む。
ずぼっ…にゅる!!
「おおっ!入った!」
直径3センチもある玩具の先端が入った
瞬間、ひまりの目がカッと見開く。
「んんんっ!んんんっ!」
僕は肉棒から口を離さないようひまりの後頭部を押さえる。
「凄い凄い!ひまりちゃんの小さなお尻の穴、こんなに拡がるもんなんだね。頭が入ってしまえば後は割と簡単に入るはずだからね。行くよ。」
後は簡単だなんて渡辺もよく言うよ。
ひまりは玩具を嫌がり、小さなお尻をクネクネと横に振っている。
まるで玩具が尻尾のようで可愛い。
ぐぐっ…ぐぐっ…ずぶっ…ずぶっ…
「んんんっ!んんんっ!」
玩具の膨らみが、ずぶっ…ずぶっ…と1つずつ入って行く度、小さなお尻がビクンと跳ねる。
渡辺はひまりのお腹を押さえながら、
「お腹触ってると、玩具がおヘソの下辺りまで入って来てるのわかるよ。もう少しはいるから…頑張れ!」
と最後玩具の取っ手の所を手のひらで強くぐっと押し込む。
ぐぐっ…ずぶずぶっ…パチン!
「んんんっ!!きゃああっ!」
玩具が全部お尻の中に入った瞬間、肉棒を咥える口から悲鳴が漏れる。
「ごめんごめん…最後勢いが強かったかな。でもこうしないと最後まで入らなかったからね。おおっ…やっぱりおヘソの辺りまで入ったね。」
僕はひまりの頬を両手で押さえると、
「ずっと咥えてるとひまりの声が聞こえないから一旦オチンチンから口を離そうか。」
と言って顔を上げさせる。
肉棒が口から抜けるとひまりは、
「はぁはぁ…ああっ…苦しい…お腹の中がいっぱい…ああん…抜いて。おじさん…はぁ…はぁ…抜いて!苦しい…」
と声を上げる。
ひまりは排便する時のようにお腹に力を入れ玩具を必死に押し出そうとしているが出てこない。
「ひまりちゃん…必死に力入れても無理だよ。お尻の穴が小さすぎて自分の力では玩具が出てこれないんだ。おじさんが引っ張らないとね。」
「ああん…いゃああっ。出せないのこわいよ〜。うぇ〜ん。」
「さっき浣腸したばかりでお腹の中綺麗にしたから暫く便意は襲ってこないから心配しなくても大丈夫だよ。それに、浣腸より苦しくないだろ?浣腸は切羽詰まってお腹が痛くなるけど、玩具は違うからね。」
「はぁ…はぁ…ああっ…違わない…ああん…苦しい…お腹いっぱいで…ああん…抜いて…。ああん…出したいよ〜。」
涙を浮かべるひまりに僕は、
「今は苦しいかもしれないけど我慢しなさい!じゃないと渡辺のオチンチン入れる時もっと苦しいよ。」
と諭すように言い、ひまりの頬を両手で押さえたまま見つめる。
「パパぁ…苦しいの…はぁ…はぁ…お腹いっぱいなの。うぇ〜ん。」
渡辺はひまりの小さなお尻を軽くペンペンと叩くと、
「今からゆっくり出し入れするから力抜いてるんだよ。」
と言って玩具をゆっくり引っ張る。
「あっ…あっ…くるしい!ああっ…」
「しっかり入ってる。やっぱり少々のの力じゃ抜けないな〜。」
そう言って渡辺は少し強めに玩具を引っ張ると、ひまりの小さなお尻の穴からボコッと1つ目のビーズが出て来る。
「きゃああっ!!…あっ…ああっ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「やっと1つ出て来たね〜。最初の大きいビーズを含めて後7つは入ってるからね。抜くのはなかなか大変だよ。」
「うぇ〜ん…いゃああっん。」
「いやならまた入れようか?」
「ああん…それもいゃああっ!」
「あらあら…これから抜いたり入れたりを繰り返すのに困ったもんだ。しっかり慣らしておかないと、おじさんのオチンチンもっと苦しいよ。」
ひまりの叫ぶ顔を見てるとゾクゾクして肉棒に興奮が集まってくるのがわかる。
「ひまり…お口が留守になってるよ。パパのオチンチン早く舐めて!」
※元投稿はこちら >>