お腹の中の物を全部出し切ったひまりは、「はぁ…はぁ…」と胸を上下させながらぐったりしている。
ひどい便秘でもないのに10歳の少女がアナルセックスの為だけに浣腸させられるんだから辛かっただろう。
渡辺がどうしても生で入れたいんだからしょうがない…。
「ひまり、良く頑張ったね。全部出すとお腹の中スッキリしたでしょ?頑張った分、約束通りこの後思い切りイかせてあげるよ。」
と渡辺はひまりの頭を撫で、
「純也…先に浴室に行って準備してるから。ひまりちゃんが落ち着いたら連れて来て。」
と1人浴室に向かう。
準備か…。これからひまりがされる事を想像すると大変だろうな〜なんて他人事のように思ってしまうが、そもそもこうなるように仕向けたのは俺だからな。
こうなったらひまりの限界までとことん責めてやるか。
落ち着くのを待って「大丈夫か?」と尋ねるとひまりは僕を見上げてコクンと頷く。
「じゃあ、行こっか。」
僕はひまりの手を引いて渡辺が待っている浴室へ向かう。
浴室へ入ると既にローションでベタベタに濡れているエアマットが敷かれていてその横に渡辺が座っている。
「おっ…ひまりちゃん、待ってたよ。マットの上で四つん這いになってくれるかな?」
「おじさん…本当にお尻に入れるの?やっぱり不安だしこわいよ〜。」
と躊躇し気を付けの姿勢で固まるひまりに渡辺は、
「ひまりちゃんは玩具もそして純也のオチンチンも経験済みだから大丈夫なはずだよ。それにいきなりおじさんのオチンチン入れたりなんかしないから安心して。まずは準備だからほら四つん這いになって!」
と言って急かす。
「えっ…あっ…ああ…どうしよう。」
ひまりは不安な表情のまま僕を見上げると、ゆっくり深呼吸してからマットに上がる。すると渡辺が、
「純也…今日はまだ出して無かったよな。ついでだからひまりちゃんのお口で気持ち良くしてもらいなよ。俺はひまりちゃんを気持ち良くしてあげるから。」
と行ってマットに仰向けになるように促してくる。
ここまでくるとひまりの意志は関係なくなるよな。主導権は完全に渡辺だ。ここは渡辺の思ったようにさせてやるか。
「ナベちゃんはいいのか?」
「俺か?俺はまだ純也が寝てる時にひまりちゃんのお口に出させて貰ったから。」
「えっ?いつの間に?僕が寝てる横でしてたのか…知らなかったよ。」
と言ってひまりを見ると気まずそうな顔をする。
わかってて聞いてるんだけどね。
「そうなんだ…だったら遠慮する必要ないな。ひまりのお口で気持ち良くして貰うとするか。」
まだ立っているひまりに渡辺が、
「ほら、ひまりちゃん早く四つん這いになりなさい!進まないでしょ!」
と強い口調で言うとビクッと反応し、
「あっ…はいっ…ごめんなさい。」と言って慌てて四つん這いになる。
四つん這いになったひまりの前に僕は足を開いて座り、渡辺はお尻の後ろに回り込む。
準備は整ったようだ。
「ああん…この格好恥ずかしいよ〜。ああっ…こわいよ〜。」と泣きそうな顔をするひまりに、
「そんな事言って、ひまりはこれからの事を期待してるんだろ?」
と渡辺は一蹴する。
渡辺はひまりのお尻にローションを垂らし、割れ目からお尻の穴に向って指先で広げていくと、
「きゃっ…あっ…あっ…んああっ…」
とお尻をぴくぴくさせる。
「ひまりは純也のオチンチンを舐める事に集中しなさい!」
と言って渡辺がひまりのお尻をペチンと軽く叩く。
「はいっ…。パパぁ…ひまりのお口で気持ち良くなって…ください。」
「じゃあ…やって!」
ひまりは僕の肉棒に顔を近づけ、小さな舌で亀頭をちょろちょろと舐め始める。
ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃっ…
だらんと垂れていた肉棒がぐんぐんと反り上がり、大きく固くなってくる。
「おお…その調子、その調子。」
渡辺はローションを行き渡らせると、中指の先で小さな菊門を解し始める。
「あっ…ひいっ…ああん…ゾクゾクするよ〜。」
「そんな事わかってる。ひまりが今やる事はなに?」
「ああん…パパのオチンチン舐める事だよ〜。」
「わかってるならやりなさい!」
「うぇ〜ん。おこっちゃいや…。」
ひまり再び僕の亀頭をちょろちょろと舐め、肉棒を咥える。
ぴちゃっ…ぴちゃっ…はぐっ…んんっ…
「ひまりちゃんのお尻の穴だんだん解れてきたよ。そろそろ指入れても大丈夫だろう。」
渡辺は中指の先に力を入れ、ひまりの小さなお尻の穴にゆっくり入れていく。
にゅる…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「んんんっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…んんっ…」
怒られたばかりだから、指がお尻の穴に入ってきても肉棒を口から抜く事が出来ないひまり。
「おおっ…入っていく。お尻の穴も小さいがやっぱり中もきついな〜。ひまりちゃんにはローションは必需品だね。それにしても純也の物、こんな小さなお尻の穴によく入ったな。」
「入ったんじゃなくて入れたんだよ。ちゃんと準備してね。」
渡辺は中指を根元まで入れると、ゆっくり抜き差しを始める。
「おおっ…少しずつお尻の穴が緩んでくる。やっぱり準備は大事だね。」
ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…
「んんんっ!んんんっ!」
小さなお尻がビクッビクッと跳ねる。
ひまりの小さな目がカッと見開く度、渡辺の指が入ってるんだとわかる。
「クスッ…ひまりちゃんのちっちゃなお尻の穴、ひくひくしだしたね。純也、ひまりちゃんはお尻の穴でもイけるんだっけ?」
「ああっ…ひまりは最初からイけたからね。お尻の気持ち良さをもう知って
るはずだよ。確か指を抜く時の方が、気持ちいいんだったと思うよ。」
「そっかそっか…排泄する感覚と一緒だからかもね。10歳と幼いのにもうお尻の気持ち良さを知ってるなんて、ひまりちゃん凄いな。ひまりちゃんの希望通り今からイかせてあげる。お尻でね。」
「んんんっ…んんんっ…」
僕の肉棒を咥えるひまりに、
「ひまり…良かったね。今からナベちゃんがお尻でイかせてくれるって。ひまりはもう知ってると思うけど…クリトリスや膣と違って、お尻って突然気持ちいいのが襲って来るから心構えしておくんだよ。」
と言って頭を撫でる。
ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…
「ひまりちゃんが手っ取り早くイクにはクリトリスや膣を弄った方がいいんだけど、新しい事にも挑戦しないとね。指でイけたら今度は玩具、その後はおじさんのオチンチン、その順番で頑張ってみよう。」
「ひまりはパパのオチンチンを舐める事だけに集中していればいいからね」
「そうそう…ひまりちゃんはひまりちゃんのやるべき事をするだけ。ん?お尻が下がってるよ!もっと上げて!」
渡辺はひまりの小さなお腹を手で持ち上げるように支えなが、お尻の穴に入れた中指を抜き差しし続ける。
「んんんっ…はぐっ…んんっ…」
僕はひまりが肉棒から口を離さないよう片手で頭を押さえ、
「ひまり…もうちょっと舌をちょろちょろと動かして。そうそう、あ〜気持ちいい。もっと喉まで入れて!」
と自分はリラックスしながら支持する。
亀頭に巻き付く小さな舌、唇での締め付け、口の中の温かさ、どれをとっても気持ちいい。
「おっ…ひまりちゃんのお尻の穴、ひくひくしてきたよ。もしかしてもう気持ちよくなってきたのかな?」
と渡辺が聞くと肉棒を咥えてるひまりは涙目で顔を左右に振る。
「えっ?気持ち良くないの?」
「違うよ。お尻が気持ちいいなんて、恥ずかしくて言えないんだよ。ナベちゃん…その証拠これだけ暑いのにひまりの背中見てごらん。鳥肌が立ってる。ゾクゾクしてるんだよ。」
「あっ…ほんとだ。ひまりちゃん…気持ちいいなら気持ちいいって正直に言わないとだめでしょ?」
渡辺は中指でひまりのお尻の中を搔き回すように動かしながら、菊門の筋肉を緩めていく。
ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…
暫くすると突然ひまりが僕を見て目を見開き、
「んんんっ!!んんんっ!!」
とうめき声を上げ始める。
「おおっ!きたか…。ひまりちゃん気持ちいいんだね。我慢しなくていいからそのままイっちゃいな!」
ひまりは小さなお尻を激しく揺らしながら「んんんっ!んんんっ!」とうめき声を上げたかと思うと肉棒から口を離し、
「きゃああっ!凄いのくるっ!んああっ…いくっ…きゃああっ!いくっ!」
と叫び体を激しく痙攣させる。
「イったイった!凄いぞ。お尻でイク10歳の少女、初めて見たよ。おおっ…指が動かせない。ちぎれるほどの凄い締め付けだ。」
ひまりからガクンと体の力が抜け、僕の股間に顔を埋めながら、
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
と激しく呼吸を繰り返す。
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