「そろそろ俺達も寝るか?明日の為に体力を回復しておかないといけないからね。特に下半身の…。」
「お前の下半身は疲れ知らずたろうに。ひまりが夜中、目を覚ました時、周りに誰もいないと不安になって泣いちゃうかもしれないから、ナベちゃんが添い寝してやりなよ。」
「わかった。ひまりちゃんはまだ10歳だもんな。知らない場所で1人なのは不安だよな〜。」
ビール缶を片付け2人寝室に向かう。
クイーンサイズのベットが2台。
渡辺はひまりが寝ているベットへ行き顔を覗き込み、
「寝息を立ててぐっすり寝てる姿、可愛いよな〜。寝顔見るとまだまだ子供だな〜って思うよ。朝まで俺の股間我慢出来るかな、なんてね。」
と言ってベットに横になる。
「ひまりを抱き締めててやりなよ。俺はこっちで寝るから。」
「おう…わかってる。」
渡辺は体力有り余ってるんだろうから好きにやればいいさ。
ひまりの事は任せたよ。
渡辺が腕枕をし、ひまりの小さな体を抱き寄せたのを見てから僕は眠りに就く。
朝方6時頃2人の話し声で目が覚める。
僕は寝てるふりをし聞き耳を立てて2人の会話を聞く。
「おじさん…ずっとひまりの事ぎゅっとしてくれてたの?」
「そうだよ。ひまりちゃんが安心して眠れるようにね。夜中起きて誰もいなかったら淋しいかなって。」
「ありがとう。疲れててぐっすり寝れたけど、おじさんは?」
「ひまりちゃんの寝顔があまりに可愛くてずっと見てたら、朝になっちゃった。」
「えっ?そんな…。おじさん全然寝てないじゃん。大丈夫?」
「ハッハッ…冗談だよ。でもね、違った意味で眠れなかったんだよ。」
「違った意味?」
「うん。エッチしたいって思ったけど我慢してた。」
「我慢?」
「だって可愛いひまりちゃんが横で寝てるんだよ。おじさん、ひまりちゃんとエッチしたいな、出したいな〜って思うのは当たり前だよね。でも疲れて寝てるところ起こしたら悪いし、昨日沢山エッチしたから体に負担かけちゃだめってずっと自分に言い聞かせてたんだ。悶々としながら我慢してたら朝になっちゃった」
「おじさん…ひまりの事心配してくれてたんだ。優しいんだね。嬉しい。」
「ひまりちゃん勘違いしないでよ。エッチの時は厳しいけど、普段は優しいおじさんなんだよ。」
「うん…わかった。」
暫くの沈黙の後、「おじさん…出したいの?」とひまりが口を開く。
「出したいけど、朝からひまりちゃんの体に負担かける訳にはいかないでしょ?我慢するよ。」
「ずっと我慢してたんだよね?でも我慢はだめ。私…イキたいの我慢するの辛いってわかるもん。ひまりの体の事心配て言うなら、お口だったらいい?」
「ひまりちゃんのお口?う…うん。いいの?」
「うん!あまり上手に出来ないかもしれないけど…それでもいい?」
「もちろんだよ。ひまりちゃんのお口でイかせてもらえるんだったら喜んでお願いするよ。」
「わかった!」
ひまりはそう言うと、ベットの上をゴソゴソと渡辺の下半身へと移動する。
渡辺も言い方が上手くなったな。ひまりが自発的に口でするように仕向けるとは…。
これも渡辺が言ってたように、いつ何処でもどんな場所でもひまりに咥えさせたいって事に繋がっていくんだろうな。
「おじさんは何もしなくていいからね。全部ひまりがするから。」
「わかった。ひまりちゃんお願いします。」
ひまりは俺が横のベットで寝てる事なんて忘れてるのか、それとも関係ないのか…。
「わっ!やっぱり大きい。」
「元気になるともっと大きくなるの知ってるよね?」
「う…うん。びっくりするぐらい大きくなるんだもん。じゃあ…舐めます」
ちゅっ…ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ…
渡辺の亀頭に小さな舌を這わしていくひまり。ぐんぐん大きくなっていくのが僕から見てもわかる。
渡辺はと言うと、両手を頭の後ろに組みリラックスしながら肉棒を舐めるひまりを見ている。
「ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃ…ぴちゃ…おじさん、気持ちいい?」
「うん…凄い気持ちいいよ。」
ひまりは小さな口にやっと入るぐらいの太さの肉棒を咥え、舐めながら頭を上下に動かし始める。
ひまりの小さな口ではやっと半分程入るぐらい。
ひまりは時々様子を伺うように渡辺を見上げる。
渡辺もひまりを見つめながら、「大丈夫だよ。気持ちいいよ。」と安心させるように返事を返すと嬉しそうな顔をする。
まるで恋人の肉棒をひまりが喜んで舐めているように見える。
はぐっ…ぴちゃ…ぴちゃ…レロ…レロ…
改めて客観的に2人の行為を見ると、どれだけ異常な事をしているかを知らされる。
身長が180センチを超える40歳の男の肉棒をまだ10歳の幼い少女が自発的に舐めてるんだなら正常な事じゃないよな。
「ああ…気持ちいい。そうだ、ひまりちゃん…舐めながら聞いてね。今日朝ごはん食べて少しゆっくりしたら湖でカヌーを教えてあげる。せっかく旅行に来たんだから、普段経験出来ない事をひまりちゃんにして欲しいんだ。きっと楽しいと思うよ。」
ひまりは大きな肉棒を咥えながら「うんうん!」と頷く。
楽しい思いした後、ひまりにはアナルセックスや2穴同時という厳しい責めが待ってるんだよな〜。
その為の布石と言う事かな。
渡辺は黙ったまま両手を頭の後ろから降ろし差し出すと、ひまりはそれが何をして欲しいのか理解したのか、ぎゅっと恋人繋ぎをする。
渡辺はひまりに任せた手前、何も言わないんだろうな。
口だけでするんだと瞬時に理解するなんてひまり凄い成長だよ。
ぴちゃ…レロ…レロ…はぐっ…ぴちゃ…
30分ぐらい過ぎた頃渡辺は、
「はぁ…はぁ…ひまりちゃん…そろそろおじさんイキそうだよ。」
と言ってひまりの手を強く握る。
するとひまりの頭の動きが早くなる。
じゅぽっ…じゅぽっ…ぴちゃ…ぴちゃ…
「ああ…出る!ひまりちゃん出る!」
ひまりは肉棒を咥えながら「うんうん…出していいよ!」と目で答える。
「はぁはぁ…あっ出る!んんんっ!」
と叫ぶと渡辺の腰がビクンと跳ねる。
喉の奥に大量の精子が放出されたんだろう。ひまりの目がカッと見開く。
苦しそうな顔をするが、それでもひまりは肉棒を口から離さないように咥え続けている。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ああ…気持ちいい。ひまりちゃんのお口最高に気持ちいい。」
渡辺の腰の跳ねが落ち着くと、ひまりは唇をつぼめながらゆっくりと肉棒から口を引き抜く。
精子が糸を引くようにひまりの小さな口と渡辺の亀頭と繋がる様子は卑猥だよ。
「んんっ…んんんっ…」
ひまりは、なんとか溢さないように渡辺の精子を口の中に溜めている。
口をあ〜んと開け渡辺に溜まった精子を見せると閉じてゴクンと飲み込む。
何度もゴクンゴクンと飲み込むとまた「あ〜ん」と大きく口を開け渡辺に見せる。
ひまりは、「はぁ…はぁ…おじさん飲んだよ。」と言うと亀頭や竿に残っている精子をペロペロと舐め、お掃除フェラを始める。
おおっ…ちゃんと教えた事を忘れずにやってる。ひまり偉いぞ。
「はぁ…はぁ…ひまりちゃん…凄い気持ち良かったよ。オチンチンのお掃除も忘れずにしてくれてありがとう。任せて良かったよ。頑張ったね。」
と言って渡辺はひまりの頭を優しく撫でる。
ぴちゃ…ぴちゃ…ちゅっ…ぴちゃ…
「はぁ…はぁ…おじさんが気持ち良くなってくれて良かった。」
亀頭や竿に残った精子を拭い取りゴクンと飲み込むひまり。
渡辺はひまりを持ち上げ自分の胸に持ってくると優しく抱き締める。
「ひまりちゃん…好きだよ。」
ひまりは渡辺の胸に顔を埋め、「私も好き。」と恥ずかしそうに呟く。
「これからは、出したい時ひまりちゃんのお口を期待してもいい?ひまりちゃんの体にあまり負担かけたくないから…。」
「うん…おじさん、出したかったらひまりに言ってね。お口で良かったらいつでもするもん。」
あらあら…そんな事言っていいの?
とんでもない所で咥えさせられるぞ。
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